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やっと「三パラ」映像化~(涙) [ ・ユニコーン関連]

●2016年夏にアルバム『ゅ13-14』が発売、年内ずっとツアーを行っていたユニコーンさん。
やっとそのツアー「第三パラダイス」のソフト映像がリリースされます~!


D3P.UC [DVD]

D3P.UC [DVD]

  • 出版社/メーカー: キューンミュージック
  • メディア: DVD

ああ……でも情報元(RO69)によると「ツアー中のメンバーの様子や舞台裏など全公演全会場の模様を様々な角度から記録したドキュメンタリー映像を中心に、ライブ映像『』収録」(リンク先より引用。強調は当ブログによる)だそうで。「」が気になる……ライブよりメイキング映像の方が多そう? わかんないけど。

ライブCDも出るんですってね?
(あれ? Amazonリンクで検索できない >< )

「オーレオーレパラダイス」、ツアー初期に既に、演奏中に「ピタッ」と音が止まる演出だったんだけど……あれをそのまま収録しているんすかねぇ?(笑) 参戦した方のお話ではその間MCだったとのこと、じゃあテッシーの「おしゃべり」が収録……?(^^)

んまぁ……。両方欲しくなるよね……(^^;)。

でも多分ワタクシ、映像の方を選ぶと思います。ユニコーンのライブは映像で見て聴くのが好きなので♪



ホントは遅ればせの「奥田民生 生誕50周年伝説“となりのベートーベン” [DVD]」感想を書こうと思ってパソコン立ち上げたんだわ~。そちらは、また後日!(^^)




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チャック・ベリー追悼 [★音楽]

昨日、チャック・ベリーが亡くなったそうな。享年90歳。

「1950年代に活躍して、2017年現在70代のミュージシャンたちに影響を与えた、すごく昔の人」との印象だったので、逆にまだご存命だったことに驚いてもいる……かも。若いうちから花開いた「ロックンロールの王様」だったのですね。

残念ながら、チャック・ベリーのオリジナルにはまったく詳しくない。オリジナルも確かベストアルバムくらいは1枚聴いたけど、オリジナルよりカバー曲を聴いて育った(?)世代なので「素材やねぇ~、元曲やね~」くらいにしか思っていなかった。個人的に「生っぽい素材」よりは「ちょっと手を加えてひねった料理」に惹かれる方なので。

でも、本当に演奏家としてセンスの高い人でもあったのは、ちょっと前にテレビで観て知った。

いつ放送された何の番組だったか、いつ頃の映像だったのか、まったく覚えていない(^^;)。チャック・ベリーとローリング・ストーンズのキース・リチャーズがスタジオセッション! みたいな場面。ワタシから見たらキース・リチャーズだって強面の大御所。なのに、そのキースがチャックにダメ出しされてふてくされていた。でもチャックのダメ出しは確かな指摘だったらしく、演奏し直したら何かが決定的に違ってて。満足げに演奏にノリだすチャック……みたいなの。

カッコ良かった。さすが「ロックンロールの祖!」って感じで。

せいぜいそのくらいしか語れませんが……ご冥福をお祈りします(-人-)。




ワタシが知っていて、かつ好きだと思ったカバー作品。


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ユニコーン世代「あるある」 [★日々雑感]

●突然だけど、バンド・ユニコーンの再結成理由について、最近ふと思ったことがある。

ユニコーンが、解散していたのに2009年、突如復活したのはご存じのとおり。復活を考え始めたころのメンバーの年齢は、41~48歳(推定)。

同時期に活躍した他バンドのメンバーの死が彼らを突き動かした……なんて仮説も巷ではなんとなく流布している。それはバンドメンバーのプライバシーの部分であろうから、当ブログでは肯定も否定も詮索もいたしません。

けど、ミュージシャンであるか否かに関係なく、この世代には一つの傾向があるような? それは「昔の仲間と再び集まる機会がやたらと増える」ということ。

なんでそうなるのか、よくわからないんだけど(^^;)。

一般的に考えると、「仕事に余裕ができたから」「子育てが一段落したから」などといった理由が挙がる。けど、どちらも当てはまらないワタクシにも確実にこの「流れ」が襲っているwww

以下、一般の40代を襲うナゾの流れについて(≧▽≦)。


ワタクシゴトです♪


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奥田民生×若大将!? [ ・奥田民生]

●ユニコーン関連情報のチェック、サボり気味。だって、今年は「お休み年」だろうから。というより、こちらが〆切に追われていて、ですねえ……(^^;)。
「お休み年」って、失礼なw 「ユニコーンとしてツアー・リリースをしない(かもしれない)年)っていうだけで、ユニコーンとしてイベント出演の予定はいろいろ動いているみたいだし。ソロ活動も精力的になさっている? っぽいし。ただ個人的に「ユニコーン5人揃って」の「公式リリース」ものに的を絞って追っているため、「お休み」になってしまっているのであります(^^;)。「第三パラダイス」、ソフトリリース情報こないなぁ……(心配)


半世紀 No.5(初回生産限定盤)(DVD付)

半世紀 No.5(初回生産限定盤)(DVD付)

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: KRE
  • 発売日: 2017/03/08
  • メディア: CD
※ゴメン、買ってない、ゼニないから(^^;)。



●前置きが長くなりました。テレビ番組の自動録画で、民生さん出演番組が録れていました!

・BS朝日1「歌っていいだろう」奥田民生パート2
 ※え、パート2!? パート1は録画機がスルーしたか……orz

個人的に番組内容メモ


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命式は人を表すか? [★シロウト占い遊び(算命学)]

●「算命学」という占いが大好きなわりには、真っ向から信じているわけではないワタクシ。いろいろなケースを調べては、「当たっているか否か」を検証してしまうのであります(^^;)。

最近の検証例としては……

・相性の見方を少し覚えたので、ものすごく仕事をしやすいクライアントさまとの相性を見てみた → 律音・準律音が3組、半会・支合が2組もあり、散法ナシ → もし相手が独身異性だったら、結婚してもいいレベル!?(笑) (知らないけど ^^; )

・知り合いで「丁巳」を持っている人には「控えめな声でボソボソしゃべる人が多い気がする?」件 ※この干支を持つ人は「ソフトなムード」だとかなんとか……って言われています → 確かに、すぐに思い出せる3人は該当していた → ただ、4人目は日干支に「丁巳」を持っているけど、全知り合いの中で一番大きな、よく通る話し声の持ち主だった → 却下!(笑)

……とか、そんな感じで(笑)。

わかっています、算命学は……っていうか占い自体、実は……そんな性格診断が「当たった」「当たらない」を見るためのものではないだろう、と。

でも……なんらかの「答え」がほしくて、今日も検証するのです。だって知りたがり屋の星が三つもあるから(≧▽≦)。


●さて、本題(!?)。

テレ朝系のお馴染み「アメトーーク」で、「ひとり旅芸人」という特集があったので、「ひとり旅を好む人」と「グループ旅を好む人」の命式に何か差があるかどうか、検証しようとしてみたのでした……。

明らかな差は発見できなかったものの……


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「連唐干支」とやら [★シロウト占い遊び(算命学)]

●本日は算命学に関する投稿。わりと最近、「連唐干支」という言葉を初めて知りましてね?

ナニソレ~?

ほうぼうの専門家さまのサイトを見ると、「隣同士の干支」とか書いてあるわけです。ん~、干支番号(1.甲子、2.乙丑……)とかが隣同士ってことかしら?

でも、プロらしき鑑定士さんがネット上にあげている有名人の例にある「連唐干支」が、全然番号が隣でもなんでもないんだよな……。間違ったのかしら? それともいろんな解釈があるのかしら?

正しくはわかりませんけど、こんな解説を見つけました。
------------------------------------------
連唐干支とは……
偶数から奇数へ1番違い、奇数から偶数へ13番違いが宿命の番号の間で成立する場合
(「館長日記」さまより引用)
------------------------------------------
うん、これなら隣同士とは限らないから、上の「間違い……?」と思ったサイトさまのおっしゃっていることも正しくなるわ! 2サイトで同じことを言っているから、多分こーゆーことなんでしょう……。ワタクシはシロウトですので、基本「2か所以上のサイトで同じ事が述べてある」または「一つのサイトに書いてある事例が、他のサイトでの解説と一致している」ようだったら、多分正しい……と判断・採用しています(笑)。流派によって解釈が違う場合もあるかもしれないけど、そこまでは把握していません(^^;)。


……その意味は、サイトによってまちまちなんですけどね(^^;)。

・一人の人が「連唐干支」にあたる干支を二つとか持っていたら、なんか普通とは違うアイディア? を持った人になる? とかなんとか?

・二人の人の間で「連唐干支」の関係となる干支があったら、影響を受けやすい? (とくに生じられる方が変化する?)とかなんとか?

……らしいです。※原典を知らないですから、間違っていたらゴメンナサイレベル(^^;)。

------------------------------------------
<おさらい> ……「生じられる」って?

例によって調べ学習(笑)


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バンド「COMezik」 [★音楽]

●某所にて、たまたま女性3人組バンドを知りまして。「COMezik(カムジック)」といいます。

最近の音楽シーンって興味なくて、全然聴いていない。だから彼女たちがどの辺りに位置しているのか全然わからないんだけど……。

「ジャンルが好み」だとか、そういうシロウトのせせこましい固定観念を超越して「音楽作品&演奏そのもので勝負しているバンド」の音が魅力的で。彼女たちは「自分たちの世界」をしっかり創作して、完成させています。こういうバンドの音楽が、もっと聴きたい♪ 


空箱の中から

空箱の中から

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: COMezik
  • 発売日: 2013/04/27
  • メディア: CD

3人しかいないのに、なんだろう、この音の濃さ! 3人とも演奏技術は高いし……技術高いだけだったらつまらないけど、それだけじゃなくて全員に魂が入っていて、ぱわふる。ネット上の動画でもエネルギーもらえます。 → 

既にアメリカでツアーして来たんだって! 日本語詞のインパクト、海外ではどんな評価だったんだろう、気になる。



●……こう言ってはなんだけど、COMezikを見ていて平成のビートルズと呼ばれていた「たま」を思い出した。COMezikは「パンク×ラウド」だそうで、「たま」とは音楽性はまったく違う。もちろん、編成も形態も性別も時代も、作品のテーマも。

なのに「たま」を連想したわけは……どちらも「独創的な個性を放っている」から。他の人では代わりのきかない、強烈な「その人たちならではの色」を。

だから、面白い。
クセは強い。けどその分、聴いた音や言葉が耳から離れなかったりする。強い、強いインパクト。

こういう音楽が、もっと大々的に表に出てきて「大勢が踊る学芸会みたい」な団体パフォーマンスのブームが廃ってくれたらなぁ……このブームも長々続いているから、そろそろ終わってもいい頃なんだけどなぁ……(ボソッ)

もっとも、こうした個性派バンドの「あるある」だけど、うっかりメジャーシーンにめっかっちゃうと「売りたい人」に個性を均されかねない。不特定多数にウケそうな「売れると考えられているスタイル」に、ね。

そんな平準化をしちゃったら、たいていの場合、魅力が薄まっちゃうのよね……(´・ω・`)。個人的感想だけど、あの個性の強い……その個性を壊すまいとギリギリまで闘ったはずの「たま」でさえ、一番面白かったアルバムはメジャーで爆発的に売れる直前のインディーズアルバム「しおしお」の気がするんだよね……。勢いとか音の(良い意味での)しょぼさとか。

しおしお

しおしお

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー:
  • メディア: LP Record
※ふえっ、持っているけど10,800円もするのか……!


COMezikには、個性を殺すことなく、売るために平準化されてしまうでもなく、いいバランスでこれからも大活躍して音楽シーンを面白くしていってほしいなぁ……と思った次第♪


【追記】いま公式サイトの動画「説明しよう!COMezikとは。」を見ていて、「生命」について字幕で言及があって、脳天貫かれたw なぜなら、動画を見て何に感動したかって、彼女らの「生命」力だったんだわ~って気づかされて。いのちのエネルギー。そんなものを全身全霊で表現しているように感じます。んで、そこを表現できるセンスの鋭さ、凡人じゃないですね! ←まんまと「ミャンマーの言葉か……」って騙された人w

なお、パッと見、ボーカル&ベースのリンさんに気を取られがちだけど、緑ギターのmariyaさんの荒々しいハジケ様と、ドラムのさとみさんの乙女風ルックスとはギャップのある髪振り乱したドラミング……その3人の「呼吸」の絶妙な揃い方が、ワタクシの好物だったかも(≧▽≦)。ブレイク箇所とかズバッと決まっていて、やたらカッコイイんだわ~♪





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リラックス音楽♪ [★音楽]

●本日、有料放送で見られる「第三パラダイス」は、諦めまして。放送の時間帯、我が家では他の家族の絡む録画が目白押しでしてな……(;_;)。


ということで、ユニコーンと全然違う、10年くらい前の音楽のご紹介(^^;)。

最近、以下にはまっておりまして、毎晩、眠る前に聴いています。心地よい♪

シング・ア・ロング・アンド・ララバイズ・フォー・ザ・フィルム:キュリアス・ジョージ

シング・ア・ロング・アンド・ララバイズ・フォー・ザ・フィルム:キュリアス・ジョージ

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: USMジャパン
  • 発売日: 2012/03/21
  • メディア: CD
※なぜか「アーティスト」名が空欄だけど、「ジャック・ジョンソン&フレンズ」名義だそうな。

絵本「おさるのジョージ」が映画化されたときのサウンドトラックだそうで。

Curious George Goes to the Hospital

Curious George Goes to the Hospital

  • 作者: H. A. Rey
  • 出版社/メーカー: HMH Books for Young Readers
  • 発売日: 1966/03/15
  • メディア: ペーパーバック
※こちらは英語版。サントラのジャケットデザインが、絵本の装幀と揃えてあるのがニクイですな(^^)。

ひとまねこざるシリーズ全6冊セット

ひとまねこざるシリーズ全6冊セット

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 岩波書店
  • 発売日: 1998/08
  • メディア: 単行本
※こちらは、懐かしの日本版絵本♪


CDの方に話を戻して、ジャック・ジョンソン&フレンズの上記アルバムは、アコースティックな響きと小気味よいパーカッションが魅力。リズミカルなんだけど「血が騒ぐ」系とは別物。別物だけど、アコースティックギターの刻みは決して緩くない。それが大変に気持ちよくて。

ボーカルは英語。正直、何を歌っているのかはわからない(^^;)。けど、声が優しい。ささやくように静かだけど、決して暗くはない歌声。

これを聴いていると、肩の力が抜けてリラックスするんだよね~(^^)。なんか自然にニッコリしちゃう。気持ちが穏やかになるというか。調べたら、どうやらジャック・ジョンソンさんはハワイの方らしいですね? なんか納得しちゃった。邪気のない、繊細だけどどこか大らかさもある音楽(^^)。

英語圏ではチャート1位とかになったそう。けっこう人気のアルバムだったのね(^^;)。


●このアルバム、実は妹のところから借りてダビングさせてもらってた。10年くらい前に、MD(死語)に。そのとき、作者もアルバムタイトルも、まったくメモせずに返しちゃったのね(>_<)。

このところ、良さを再発見。気に入って毎晩のように寝入りばなに聴いているのに、作者も曲名もまったくわからず(笑)。気になって妹に聞いて、やっとタイトルがわかった次第。

妹の家では、義弟くんがものすごく音楽通。妹は夫に「(姉に貸した)これこれこういうアルバム、タイトルなんだっけ?」と尋ねたらしい。で、「それは多分コレ」と、すぐに判明。妹一家、ついでにこのアルバムを鑑賞したらしい。

で、妹に言われる。「こんなリズミカルな音楽で、眠れるの!?」。中2の甥っ子も含めて、「こんなにパーカッションが鳴っていたら眠れなくね?」って結論に(^^;)。え、眠れるよ? アルバムタイトルの「ララバイ」って、子守唄ですから(笑)。 

妹の家では「音楽は大音響で聴く」習慣なので、パーカッションが賑やかに感じられて、眠れなさそうに思ったらしい。きっと音楽通の家らしく専門器材で低音も響かせて、臨場感満載で聴いているのでしょう……。小さい音量にして流し、耳元で心地よいアコギが軽やかなリズムで鳴ってて、そこにさりげなくささやくように歌が入ったら……絶対寝ちゃうって(≧▽≦)。

たまには、こういう音楽もよいものです♪





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猫さんタロット(2) [ ・タロット遊び]

1年越しで気になっていたタロットを買って、使って(?)みての感想。(もちろん、ちゃんとした占い方を勉強していないので、正しい使い方は知りません。キリッ。なので、あくまでも「物として扱いやすいかどうか」レベルの話で、気づいたこと ^^; )


Tarot of the Pagan Cats/ Tarot de los gatos paganos/ Tarot Der Heidnischen Katzen/ Tarot Des Chats Paiens

Tarot of the Pagan Cats/ Tarot de los gatos paganos/ Tarot Der Heidnischen Katzen/ Tarot Des Chats Paiens

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: Llewellyn Pubns
  • 発売日: 2012/09/08
  • メディア: カード


その1、サイズ。
小さいのは百も承知。むしろ小さいから欲しかった……ようなところもあり。友だちと喫茶店で話すときに、大きいのは持っていきたくなかったので(笑)。なので、サイズは(ワタクシ的には)問題なし。……と言いたいところだけど、あんまり小さくてもカットがしづらいことが判明。これは当方が不器用なせいもありますが……(^^;)。

その2、紙質。
コレクターでも何でもないので、このデッキの紙質や滑りが果たして良いのか悪いのか、何とも申し上げられないのですが……。手元にある他の二つと比べると、むっちゃ滑る気がします。デッキを積み上げて置いた場所が(例えばソファの座面とか)ちょっとでも傾きがある場所だと、滑ってグダグダ~って広がります(笑)。その分、シャッフルはしやすいような気もしますけど。「小さいから場所をとらない」と思ったら、どっこい、滑って積み重なってくれないから、すぐ大きく広がることが……(^^;)。
170206_1805-01.jpgグダグダ~w

その3、箱の固さ。
クリスタル・タロットでは、購入後4日目にして破れた箱のヤワさに泣きましたが、こちらはやけに固いです(笑)。使っているうちに柔らかくなるかしら? 箱が開けにくいことに加えて、箱内部の広さがギリギリなのか最後の1枚がなかなかすんなり入ってくれない(構造上しかたがない)。ぶきっちょなので、ピョコンと飛び出した最後の1枚をしまうのに、もたつきます(^^;)。頑丈ならOK……かというと、そういうものでもないのね(´・ω・`)。

その4、当方の神経質さ。
上記のような点を気にするニンゲンだとは、思ってもいませんでした(≧▽≦)。相当こまかいヤツが、こまかいことを言っているな~、くらいに思って眺めていただければ……。だって、こんなレビュー、他で見たことがないもの(笑)。

「物として」の扱いについては、以上。
以下に、「タロットデッキとして」の感想を画像入りで。


ライダー・ウェイト感……


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猫さんタロット♪ [ ・タロット遊び]

●何度も申しますが、ワタクシは「タロットリーダー」でも何でもありません。

なのに……また買ってしまいました、タロット。これで三つめw いえね、ここ数か月ずっと息を詰めて取り組んでいた業務が、やっとこさ終わるんですよ。終わると思ったら、ギリギリまでまだ引きずってますけど(^^;)。よく頑張ったよね、何かひとつくらい楽しみがあってもいいよね、だったらこれだよね、ってw

Tarot of the Pagan Cats/ Tarot de los gatos paganos/ Tarot Der Heidnischen Katzen/ Tarot Des Chats Paiens

Tarot of the Pagan Cats/ Tarot de los gatos paganos/ Tarot Der Heidnischen Katzen/ Tarot Des Chats Paiens

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: Llewellyn Pubns
  • 発売日: 2012/09/08
  • メディア: カード
※小さくて安くて猫だから……買ってもいいよね!? って(≧▽≦) (なんだ、それw)

小さいです。とにかく小さい。どのくらい小さいかを、以下で開封レポートしま~す♪


ペイガン・キャッツ・タロットを開封!


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