『MUSICA』/「OH! MY RADIO」第2回 [ ・ユニ:ラジオ感想]
●4日前の日曜日、ユニコーン表紙の『MUSICA』購入。
Amazonにないっていうんで焦ったけど、地元の書店(地方の町)には7、8冊、平積みされていた。
な~んだ。よかった♪
音楽雑誌を買うのは10数年ぶり、仕事の目で読んでしまうと……ツライ。
「それぞれ」が「それそれ」になってる~、わかりやすい文章は「一文60~80文字」と言われているのに一文「約260文字」……(^^;)。
音楽雑誌って、若者向けだなぁ……としみじみ思いつつ、
しかし冒頭7ページ分のライブ写真の笑顔があまりによかったので、まずは満足(^^)。
●当方、締め切りに追われて夜中に自宅仕事の身。
今週は聞くことすら危ぶまれた、ユニコーンの「OH! MY RADIO」。
だけど、ネットラジオの間は「勤労」をサボって(!)、
ラジオ放送はMDに録音して、なんとか聞きました。
以下に、印象に残ったことを。
★状況としては……
・名古屋のFM放送局から生放送。
・ギターが2本(エレキ&フォーク?)手元にあったらしい。
・本編開始時には、既にビールが入っていたらしい。さらに川西さんとEBIくんが赤ワインを頼む。
阿部Bじゃない誰かは焼酎を頼んでいた。
・テッシーだけはお酒を飲まなかったらしい(で、手羽先を食べてたらしい)。
……オジサンの余裕、でしょうか?(笑)
★ネットラジオの30分間も思い出したので、まずはそちらから……(順不同)
・ツアーで全国を回っている最中(もなか)! と誰かが言った(笑、わざと)。
・エグザイル並み……には届かなかったけど、たくさんメールが来た
(本編では「並みに」来た、になっていた → 民生さんが「エビザイル」「誰ザイル」と茶々)
・「ペケペケ」の曲がかかった時、前奏で誰かがいらん音
(間奏で初めて入るはずの音)をギターで入れた?
・テッシーとEBIは二人でニュージーランド(NZ)に行ったことがある
(それを踏まえて本編でEBIが、次回は「NZから!」放送する、とボケる)
・前回の話題=最近の若者はメールで「(笑)」の代わりに「ww」と書く……を再び。
「ん~~♪」と伸ばす音だと思ったと口々に歌う(?)メンバー(笑)。
・名物の手羽先の話題が出るも、本編までお預け。
→ 本編が始まったその瞬間からテッシーが食べ始めたらしく、
番組本編開始時にメンバーが笑ってた。
・EBIくんが、知らないみたいなのに「ピカチュウ」のマネ。
その流れで民生さんが「地下駐(車場)……」とダジャレを言いかけてやめる(笑)。
歌詞で韻を踏むためには、ある意味大事なセンスですよね?
★本編。番組としての大きな変更は……
・メール投稿の「10代優先枠」(?)が撤廃(笑)されたこと。
・「帰ってきたゴッドファーザー」(知らない曲に名付けをする)コーナーがなくなっていたこと。
・「3行名作劇場(仮称?)」への投稿を募集すること。
※映画をあまり見ない民生さんのために、あらすじを手短に教えてあげるコーナー。
「1.~、2.~、3.~」というフォーマットで、3行内に簡潔にまとめよと。
民生さんが俳優さんらと知り合ったときに共通の話題が欲しいらしいです(笑)。
【2010年5月】 いま思えば、2009年秋に宣伝していた映画『僕らのワンダフルデイズ』に関連した動機、だったんですね~。いつ俳優さんと知り合うんだろ(?_?) と思って、ラジオを聞いておりました。
★変わらなかったのは……
・ツアー立ち寄り先からの生放送であること。
・テッシーの「ロック講座」コーナー、「PB(プレイバック)」コーナーがあること。
※後者について。
古い曲を聞いてメンバーたちが「うひー」と恥ずかしがるコーナー……との説明があったけど、
コーナー終わり頃には昔の曲を聞いてオレたちがただブーブー言うだけのコーナー、と(笑)。
今回は「ツイストで目を覚ませ」、「曲は悪くない」(by 民)だそう。
・○○さんが「交えつつ」をどうしても「まぞえつつ」と言っている気がすること(^^;)。
★初めて知ったのは……
・「WAO!」のサビでテッシーがピロピロ弾いている驚異のギター演奏法、あれは最近では
「ライトハンド奏法」と言わず「タッピング」と言うのだということ。
・初期の「ツイストで目を覚ませ」という曲の仮タイトルが「ケーボ(ボケ)のツイスト」だったこと。
・同曲のベースと「ブルーシェービー♪」の声がプロデューサー笹路正徳氏だったこと。
(ベースがEBIくんでないということは知ってたけど、笹路さんでしたか~!)
・ザ・ピーナッツの歌が上手だということ(笑)。声質が同じだからハモリなんか完璧だし。初めてちゃんと聞きました(^^;)。
前回もそうだったんだけど、どうも中盤頃に1曲、古くて珍し~い曲がかかるんですよね。今回は名古屋から放送ということで、愛知出身の彼女たちの昭和40年の日本未発表曲、「ホイト・アーベン(Heut' abend)」が。なんだこれ、ドイツ語?! 知らなかった、彼女たちは海外にも進出してたのね?!
↑
こちらは日本語版の「ホイト・アーベン(Heut' abend)」収録? ラジオでかかっていたドイツ語版とは違うみたいです。わかんないけど。
……曲が終わって、誰かが時刻を歌う独特のフシをマネて
「時刻は現在、『1時っ♪……』」などとオチャメに歌っておられました。
皆さん口々に「カッコイイね」などと曲を褒め。
民生さん(多分)が、当然だけとザ・ピーナッツはうまい、みたいなことを。
●ワタクシ、ラジオを聞かずに育ってきたから5人もガヤガヤとしゃべっているのが聞き慣れず、
誰がしゃべったんだか声の聞き分けができていないようです。
EBIくんだけは声の高さが違うので、かろうじてわかるけど……(^^;)。
お酒が入るとシャベリがいいねぇ、みたいなことをおっしゃっている。
全員40代だというのに、真夜中だというのに、なんてタフな方たちなんでしょうね(笑)。
飲み過ぎだけは気をつけてくださいね、世の中はいろいろあるから……。
Amazonにないっていうんで焦ったけど、地元の書店(地方の町)には7、8冊、平積みされていた。
な~んだ。よかった♪
音楽雑誌を買うのは10数年ぶり、仕事の目で読んでしまうと……ツライ。
「それぞれ」が「それそれ」になってる~、わかりやすい文章は「一文60~80文字」と言われているのに一文「約260文字」……(^^;)。
音楽雑誌って、若者向けだなぁ……としみじみ思いつつ、
しかし冒頭7ページ分のライブ写真の笑顔があまりによかったので、まずは満足(^^)。
●当方、締め切りに追われて夜中に自宅仕事の身。
今週は聞くことすら危ぶまれた、ユニコーンの「OH! MY RADIO」。
だけど、ネットラジオの間は「勤労」をサボって(!)、
ラジオ放送はMDに録音して、なんとか聞きました。
以下に、印象に残ったことを。
★状況としては……
・名古屋のFM放送局から生放送。
・ギターが2本(エレキ&フォーク?)手元にあったらしい。
・本編開始時には、既にビールが入っていたらしい。さらに川西さんとEBIくんが赤ワインを頼む。
阿部Bじゃない誰かは焼酎を頼んでいた。
・テッシーだけはお酒を飲まなかったらしい(で、手羽先を食べてたらしい)。
……オジサンの余裕、でしょうか?(笑)
★ネットラジオの30分間も思い出したので、まずはそちらから……(順不同)
・ツアーで全国を回っている最中(もなか)! と誰かが言った(笑、わざと)。
・エグザイル並み……には届かなかったけど、たくさんメールが来た
(本編では「並みに」来た、になっていた → 民生さんが「エビザイル」「誰ザイル」と茶々)
・「ペケペケ」の曲がかかった時、前奏で誰かがいらん音
(間奏で初めて入るはずの音)をギターで入れた?
・テッシーとEBIは二人でニュージーランド(NZ)に行ったことがある
(それを踏まえて本編でEBIが、次回は「NZから!」放送する、とボケる)
・前回の話題=最近の若者はメールで「(笑)」の代わりに「ww」と書く……を再び。
「ん~~♪」と伸ばす音だと思ったと口々に歌う(?)メンバー(笑)。
・名物の手羽先の話題が出るも、本編までお預け。
→ 本編が始まったその瞬間からテッシーが食べ始めたらしく、
番組本編開始時にメンバーが笑ってた。
・EBIくんが、知らないみたいなのに「ピカチュウ」のマネ。
その流れで民生さんが「地下駐(車場)……」とダジャレを言いかけてやめる(笑)。
歌詞で韻を踏むためには、ある意味大事なセンスですよね?
★本編。番組としての大きな変更は……
・メール投稿の「10代優先枠」(?)が撤廃(笑)されたこと。
・「帰ってきたゴッドファーザー」(知らない曲に名付けをする)コーナーがなくなっていたこと。
・「3行名作劇場(仮称?)」への投稿を募集すること。
※映画をあまり見ない民生さんのために、あらすじを手短に教えてあげるコーナー。
「1.~、2.~、3.~」というフォーマットで、3行内に簡潔にまとめよと。
民生さんが俳優さんらと知り合ったときに共通の話題が欲しいらしいです(笑)。
【2010年5月】 いま思えば、2009年秋に宣伝していた映画『僕らのワンダフルデイズ』に関連した動機、だったんですね~。いつ俳優さんと知り合うんだろ(?_?) と思って、ラジオを聞いておりました。
★変わらなかったのは……
・ツアー立ち寄り先からの生放送であること。
・テッシーの「ロック講座」コーナー、「PB(プレイバック)」コーナーがあること。
※後者について。
古い曲を聞いてメンバーたちが「うひー」と恥ずかしがるコーナー……との説明があったけど、
コーナー終わり頃には昔の曲を聞いてオレたちがただブーブー言うだけのコーナー、と(笑)。
今回は「ツイストで目を覚ませ」、「曲は悪くない」(by 民)だそう。
・○○さんが「交えつつ」をどうしても「まぞえつつ」と言っている気がすること(^^;)。
★初めて知ったのは……
・「WAO!」のサビでテッシーがピロピロ弾いている驚異のギター演奏法、あれは最近では
「ライトハンド奏法」と言わず「タッピング」と言うのだということ。
・初期の「ツイストで目を覚ませ」という曲の仮タイトルが「ケーボ(ボケ)のツイスト」だったこと。
・同曲のベースと「ブルーシェービー♪」の声がプロデューサー笹路正徳氏だったこと。
(ベースがEBIくんでないということは知ってたけど、笹路さんでしたか~!)
・ザ・ピーナッツの歌が上手だということ(笑)。声質が同じだからハモリなんか完璧だし。初めてちゃんと聞きました(^^;)。
前回もそうだったんだけど、どうも中盤頃に1曲、古くて珍し~い曲がかかるんですよね。今回は名古屋から放送ということで、愛知出身の彼女たちの昭和40年の日本未発表曲、「ホイト・アーベン(Heut' abend)」が。なんだこれ、ドイツ語?! 知らなかった、彼女たちは海外にも進出してたのね?!
ヨーロッパの旅(ピーナッツのザ・ヒット・パレード第6集)(紙ジャケット仕様)
- アーティスト:
- 出版社/メーカー: キングレコード
- 発売日: 2009/03/25
- メディア: CD
こちらは日本語版の「ホイト・アーベン(Heut' abend)」収録? ラジオでかかっていたドイツ語版とは違うみたいです。わかんないけど。
……曲が終わって、誰かが時刻を歌う独特のフシをマネて
「時刻は現在、『1時っ♪……』」などとオチャメに歌っておられました。
皆さん口々に「カッコイイね」などと曲を褒め。
民生さん(多分)が、当然だけとザ・ピーナッツはうまい、みたいなことを。
●ワタクシ、ラジオを聞かずに育ってきたから5人もガヤガヤとしゃべっているのが聞き慣れず、
誰がしゃべったんだか声の聞き分けができていないようです。
EBIくんだけは声の高さが違うので、かろうじてわかるけど……(^^;)。
お酒が入るとシャベリがいいねぇ、みたいなことをおっしゃっている。
全員40代だというのに、真夜中だというのに、なんてタフな方たちなんでしょうね(笑)。
飲み過ぎだけは気をつけてくださいね、世の中はいろいろあるから……。





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