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「第三京浜」、演奏してきた! [ ・耳コピ挑戦]

●それなりに気忙しく過ごしているのですが、合間を縫ってユニコーンファンの集うライブハウスにお邪魔してまいりました!

んで、その場にいた皆さんで「第三京浜」をコピーしてきました!

ゅ 13-14(初回生産限定盤)(DVD付)

ゅ 13-14(初回生産限定盤)(DVD付)

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: KRE
  • 発売日: 2016/08/10
  • メディア: CD
※ワタシの周りでは評価が高い「第三京浜」収録アルバム♪

皆さんライブ慣れした方々ばかりだったので、エレキギターこそ足りませんでしたが、即席メンバーだったにもかかわらず一応ちゃんと形になりました!(多分w) ハモリも入ってたよ! 感動した~! 曲の美しさ、良さを堪能してまいりました♪ (客観的に聞いて演奏が成立していたかどうかは……知らないw)

この夏にアルバム『ゅ13-14』が出て以来、その作品たちが好きすぎて一人カバーを試みるも、ダメなんだなぁ~、一人じゃ(^^;)。やっぱり大勢で音を出して、その音を聴きながら、息を合わせようと(ワタシだけは)必死でついていく(?)……そんなアンサンブルが、楽しいっす(≧▽≦) 一緒に遊んでくださった皆さんに感謝すること、しきり。

ワタクシ、レパートリーらしきものをまったく持っていないので「何か曲を振ってくれ」って頼んだら、「立秋」を振られましたwww ゴメン、それだけは一生ムリだwwwww 

ヒゲとボイン

ヒゲとボイン

  • アーティスト: 奥田民生,西川幸一,堀内一史,阿部義晴,手島いさむ
  • 出版社/メーカー: ソニー・ミュージックレコーズ
  • 発売日: 1995/12/13
  • メディア: CD
20年くらい前に一度ギターコピーにチャレンジするも、あえなく玉砕(≧▽≦)。


ともあれ、いい遊び場を見つけました♪ 


●な~んで、これまで「ユニコーンのコピーをしている場を探す」発想にならなかったんだろう? もっと早く探せば良かった~(笑)。あ、ユニコーンのバンド演奏って高い技術が必要だから、「とてもワタクシなどがうかがえる場ではありませんわ」って、思ったんだったわ……24年くらい前に、一度コピーバンドしている後輩のところに遊びに行ってね(笑)。あとね、ワタクシ、ギリギリ「バンドブーム世代」じゃないんだわw バンドブームが青春だった人たちの集まりに行くと、ひとりだけ浮くのね(≧▽≦)。それが浮いても平気になってやっと、出向く気になれました~♪

ちなみに誰も得しない情報ですが、第三京浜ではキーボード系を担当させていただきました♪ 最低限のアルペジオだけw 進行を覚えていたつもりだったんだけど、一度、繰り返し回数を間違えちゃった、ゴメン(^^;)ゞ


半世紀 No.5(初回生産限定盤)(DVD付)

半世紀 No.5(初回生産限定盤)(DVD付)

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: KRE
  • 発売日: 2017/03/08
  • メディア: CD
※こちらも気になっているんだけど、もし「第三パラダイス」映像が出たらそちらを買いたいので、様子見状態(^^;)。




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第三パラダイスのネタバレ、いただきました♪ [ ・ユニコーン関連]

●前記事にて、昨年(2016年)末に終了したユニコーンのライブツアー「第三パラダイス」が謎だらけだ……とボヤいたところ、ありがたいことにその謎の回答をいただきました!

コメントくださったKMさん、本当にありがとうございます!(3回も参戦できたとは、うらやましい!)

ワタシの抱いていた謎は、少なく見積もって以下w (ホール公演・パターン「B」)

もし万一、有料放送もしくはDVDで見るまでネタバレをはイヤ! って方は、以下は読まないでくださいね♪


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第三パラダイス、ソフト化希望…… [ ・ユニコーン関連]

●タイトルは、「そうだったらいいのにな」という独り言です(^^;)。

2017年が明けてからだいぶ経つものの、ワタクシがユニコーン関連でキャッチした情報は以下くらい。

半世紀 No.5(初回生産限定盤)(DVD付)

半世紀 No.5(初回生産限定盤)(DVD付)

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: KRE
  • 発売日: 2017/03/08
  • メディア: CD
※それぞれの「50祭」曲2曲ずつ(同ミュージッククリップ付き)


半世紀 No.5(通常盤)

半世紀 No.5(通常盤)

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: KRE
  • 発売日: 2017/03/08
  • メディア: CD
※同上、CDのみね。


半世紀 No.5(完全生産限定盤) [Analog]

半世紀 No.5(完全生産限定盤) [Analog]

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: KRE
  • 発売日: 2017/03/08
  • メディア: LP Record
※同上、アナログレコード盤、8,640円。映像はつかず、「アナログレコードEP盤5枚組+特典、オリジナルスリップマット、50祭 復刻スタッフパスステッカーセット封入(5枚)」だそうな。(Amazonより引用)


これが3月8日発売でしょ?

5月5日には、何やらライブイベントに参加するとの告知があったでしょ?
GRAPEVINE公式サイト grapevineonline.jp/


……ねぇねぇ、ツアー「第三パラダイス」の映像はぁ~?

 → 2/12(日)後8:00~10:00、フジテレビNEXTで放送!

 Σ(゚д゚;)))

えぇ~、有料放送、ですかぁ……。
これ、一度すでに生中継で放送された「東京国際フォーラム公演」なんですって。ってことは、放送されるのは2回目ってことよね。そんなにバンバン放送されちゃって……視聴者は既に録画を持っていたりなんかして……まさか「もうソフト化されない」なんてことはないよね?(震え声)

参戦した人のツイッターを眺めても、ファンの集まりで実際に話を聞いても、さっぱり要領の飲み込めない、こないだの謎のツアー(笑)。 ←参戦しなかった人からは、こう見えますw
絶対に、映像で見たいのです。でないと「ピカチュウ」やら「パン、茶、宿直ひょっとこ」やら「ダンソン」やら「みつばち」やら、何のことだかさっぱりわかりません(^^;)。

共有したいの、(一応)ファンとして(≧▽≦)。
※ファンなのになぜ、参戦しなかったのかって? ゼニがなかったんや、ゼニが……。近くまでは行ったのですよ、という思ひ出語りを、以下に。


ホール「外側」参戦(^^;)


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「トート」と「クリスタル」比較 [ ・タロット遊び]

●年末に買った「クリスタル・タロット」、とにかく嬉しくて(笑)占うネタもないのに広げたくなっています(≧▽≦)。

ただ、展開してみて思う。鑑賞物としては統一感があって素敵なんだけど、スプレッドで並べると、その統一感がやっぱり、カードの見分けの妨げになるかなぁ……? 似たような絵柄がいっぱいに広がる……みたいな景色に。

一例として、年末の飲み会で席が隣になった知り合いとの人間関係(なんの当たり障りもない知人w)という名目で、展開してみました。

161231_0358~01.jpg

どうでしょう? 

一応、この人間関係を象徴するカードは「ワンドのネイヴ(小姓)」、意味は「メッセンジャー」だそうな。うん。とあるイベントに向けて情報をやりとりし合っている人で、それ以上でもそれ以下でもないので、まさにドンピシャだと言えましょうwww

しかし、見にくい画像で申し訳ないのですが他のカードに目を向けると、左下と右上に同じようなカードが出てきて、「えっ……と?」って一瞬意味を考えてしまいます(^^;)。それと、なんか全体的に「キンキラキンキラ」ゴージャスで、キレイだけど彩度が高いなぁ……(笑)。

これが、同じ展開でトート・タロットだったらどんな景色になるかというと……。

161231_0353~01_0001.jpg
※あ、真ん中のカード、間違えました。トート・タロットには「ネイヴ(小姓)」がないので、無理矢理「プリンセス」に置き換えたんだけど……だとしても「ワンドのプリンセス」にすべきところを「カップのプリンセス」にしてしまいました(^^;)。

とくに左下と右上のカードの違いが、顕著でしょ?
左下はいかにもネガティブな印象(「金貨の7」)だし、右上はなんとなく輝かしい(「金貨の9」)。意味を知らなくても、なんとなく雰囲気が伝わってきます。左上の「杯のエース」も、いかにもエネルギーが溢れている感があるし……。

右の人のカード3枚は、何となくいま充実しているっぽい豊かさが伝わってくるし、左の人(相談者=ワタシw)は「エネルギーが溢れているようで、しかし現実逃避もしているようで、失敗もしそうで」とっちらかっている(笑)感じがわかるし。

二つのスプレッドを並べて比較してみましょうか。

161231_0358~01.jpg161231_0353~01_0001.jpg

……どちらのデッキが良いとかは、もう好みの問題ですかね(^^;)。
個人的には、絵柄は最近クリスタル・タロットの方が見ていて心落ち着くんだけど、意味の見分けをするにはトート・タロットの方が一目瞭然だな、と。

よくベテランのタロット使いさんのサイトなんかで、「カードから波動を感じる」だの「カードが話しかけてくれる」だの、書いてあります。そういう表現、平凡で現実的で霊感なんか一つもないワタクシ(笑)にはピンと来なかったんだけど……。五感でわかる範囲で言うと、トート・タロットは色相の使い分けや彩度の強弱で、各カードの見分けが非常にしやすいです。スピリチュアルな方々の言い方を借りると、こちら(上図右)の方が「インスピレーションが湧く」って感じですかね? ワタシ自身にはインスピレーションはありませんけども(^^;)。


●だとしても、トート・タロットの「悪魔」がどうもよく出るワタクシ、見るたびに「なんか、好か~ん(^^;)」と思っていたので、クリスタル・タロットの落ち着いた画風は展開していて楽しいっす♪ いつまでもめくっていたくなるような中毒性があります(笑)。

ただ。

ちゃんとした解説書が欲しい……。

カードを展開しては、数か国語で書かれた解説書を訳して眺めているのだけど、「クリスタル・タロット」の解説は簡単すぎるような。少なくともどんなケースにも応用の利く内容……ではありませぬ(^^;)。

コートカードで、ソードか何かのクイーンのところに「未亡人」とある。悲しみを内に隠して生きている……かなんか(いま手元にないので、デタラメだったらゴメンナサイ ^^; )。ここから無理矢理、「内側に悲しさを抱えている」などと読む……? 「相談者の願望」の位置に「未亡人」が出てきたら、どうやって読めば……(?_?)。

他のコートカードも、シンプルに「学生」「メッセンジャー」「コンサルタント」だったりする。どう深読みしたらよいのでしょうね(^^;)。

 → 解説書に書かれている上っ面だけでなく、各カードの本質? みたいなものも理解した方がよさそうね? 


●トート・タロットとクリスタル・タロット、二つをしばらく使って遊んでみて、思ったこと。

同じカードでもデッキによって意味がまったく違う……ので、各カードの「自分なりの」解釈を作っておきたくなりました(≧▽≦)。深掘りしたらキリがないから、せめてほうぼうで拾い集めた単語を1冊のノートにまとめてみたく(もう、78枚×二通りを覚える記憶力はないんでねw)。

んで、そのノートを見ながら、その日の気分でデッキを使い分けて遊びたいなと。

たぶん当分はクリスタル・タロットに耽溺すると思います。ただし、小アルカナなんかはトート・タロットの意味を重ね合わせたりしつつ……( ´艸`)。


また飽きるまで、しばらくいろいろ遊んでみます♪



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クリスタル・タロット、使ってみるの巻 [ ・タロット遊び]

●明けましておめでとうございます♪

年末年始が思いがけず休みになって。この2か月は忙しくてとても気が張っていたので、緊張の糸がプツンと切れて、ただいま燃え尽き状態(^^;)。本当は家のことをいろいろしなくちゃならないんだけど……ま、いいや。

せっかく新しいタロットデッキを買ったので、占いみたいなことをしてみました♪
大きさが、ちょっと手に余るなぁ……手が小さいものですから(^^;)。

いわゆる「マルセイユ」版で「ヘキサグラム」というスプレッドを使うかどうか知りませんが……っていうか、トート版のサイトでもヘキサグラムはなかったので、ワタシのやっていること全般、邪道かもしれない(笑)んだけど……まあ、遊びだからテキトーです(≧▽≦)。

タロットへの問いは……「ワタシはクリスタル・タロットを使いこなせるようになるでしょうか?」(笑)。

161230_0144-01.jpg

Σ(゚д゚;)))

ぜ……全部、逆位置……w
ワタシは逆位置はとらないことにしているので……このタロットデッキも裏側で上下の区別がつくタイプだし……と、気を取り直して全部向きを並べ直して、以下。 ←邪道の極み……w

161230_0146-01.jpg

……これは……シャッフルがよくできていなかった可能性がありますね?(^^;) だって、全部大アルカナなんだもん……(こんなケース、初めて)。あとで残った束をひっくり返したら、やっぱりシャッフル不足ではあったようです。でも、同じスートが2、3枚続く……とかくらいで、7枚ものカタマリはなかったけどな(´・ω・`)。

これ、どう読みましょうか?


「見よう見まね」占い。


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