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ユニコーン演奏についてワタクシゴト [ ・ユニコーン関連]

●2017年9月も半ばを過ぎて、突如発表になった、ユニコーンのライブハウスツアー「若返る勤労」ってwww

今年デビュー30周年なのに、ユニコーンらしく特に何もしないんだろうなぁw……と油断していたら、年末にツアーですかい! チケット、また転売屋が高く売りつけるんだろうな……。正直、あきらめています。「ライブハウス」だし。

で。この「若返る」っていうのが、同世代としては泣ける。゚(゚´Д`゚)゚。 

ユニコーンとしては、まあ「記念ボックスでABEDONが全CDをリマスタリングして、音が若返ったんじゃないのww」くらいのノリでつけたかもだけど(知らないけど)

ユニコーン世代に近くなると、しみじみ感じるのよ、もう「若返る」ことはないんだなって。その言葉の裏に重みを感じるのです。

その理由をワタクシゴトを絡めて語る……(^^;)


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ユニコーン情報・メモ(一部) [ ・ユニコーン関連]

●このところ気持ちに余裕がなかったか、ユニコーン関連チェックが手薄になっておりました……。

SNSなんか見てね、そこの知り合いが北海道のイベントまで行ってきたとか、そんな話は間接的に目撃したんだけど……。「ジフリの森」や民生さんのアルバム関連動画は、多分欠かさずチェックしていると思うんだけど……。それ以上、手が回らなかった感じ(^^;)。

遅ればせながら終わった数々をチェック。気になった情報だけ、以下にメモしておこうかと♪ もうどれが何やら、わからなくなっていますが(^^;)、2017年夏の彼らについて。

------------------------------------------

★WOWOW? ライブ前のユニコーン御一行動画
 http://www.wowow.co.jp/drama/common/tmpl2/player.html?id=525456


★J-WAVE? ライブ後のユニコーン御一行動画
 https://antenna.jp/articles/5297304


---
(民生ソロ)

★TBSラジオ「岡崎体育のしがちっ!」 (17年8月27日から1週間限定で聞ける! 1時間番組)
 http://radiko.jp/#!/ts/TBS/20170827190000


★ソロアルバム

【早期購入特典あり】サボテンミュージアム(応募券付きRCMR特製ステッカーサボテンver.付)

【早期購入特典あり】サボテンミュージアム(応募券付きRCMR特製ステッカーサボテンver.付)

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー:
  • 発売日: 2017/09/06
  • メディア: CD




★rockin'on.com「インタビュー概要」
 https://rockinon.com/interview/detail/165979?rtw

ロッキング・オン・ジャパン 2017年 10 月号 [雑誌]

ロッキング・オン・ジャパン 2017年 10 月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: ロッキングオン
  • 発売日: 2017/08/30
  • メディア: 雑誌
※インタビュー掲載誌。


……急ぐのはTBS番組の聴取ですね。期限が1週間しかないから。1時間番組、なんとか聞く時間を作りましょうぞ。

9月にはNHK-FMでも何だかかんだか番組があるみたいですね? 忘れずにチェックしておかなくちゃ……♪




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ユニコーンとの距離…… [ ・ユニコーン関連]

●このところ、ユニコーン界隈が再び賑やかになってきた♪

★ユニコーン、ライブ関連ソフト、発売!

D3P.UC(完全生産限定盤) [DVD]

D3P.UC(完全生産限定盤) [DVD]

  • 出版社/メーカー: KRE
  • メディア: DVD


★民生さん、今週末公開の映画「カーズ/クロスロード」の日本版主題歌、発売!

エンジン

エンジン

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: ラーメンカレーミュージックレコード
  • 発売日: 2017/07/12
  • メディア: CD


★民生さん、ソロアルバム発売!

サボテンミュージアム

サボテンミュージアム

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: ラーメンカレーミュージックレコード
  • 発売日: 2017/09/06
  • メディア: CD


★民生さん、ピタゴラスイッチ内「ウソだと思うなら、やってみな。」新作第4弾、発表♪


……と、2017年6月28日からの2週間ほどで、いろいろな動きが。

なのに、なぜ当ブログが静かだったかというと……単に金欠です(^^;)。この辺りに手を出せるほどのゆとりがなくて。金の切れ目が縁の切れ目……。

以下、個人的なぼやき。


手が伸びなかったワケ


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BS洋楽グラフィティー [ ・ユニコーン関連]

●前にもチラッと書いた気がするけど、ユニコーンファンとしてはNHKのBS洋楽グラフィティーがたまらなく面白い件。

先日は「70's Vol.5」が放送されていて。ブロンディの「Heart Of Glass」が流れていた。ジャンルとしては「ニューウェ-ブ」、高い声の女性ボーカルの曲。近年でもよく「そこここ」で耳にする曲ではある。CMとかかな? 断片だけ。

軌跡!ザ・ベスト・オブ・ブロンディ

軌跡!ザ・ベスト・オブ・ブロンディ

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: EMIミュージック・ジャパン
  • 発売日: 1996/07/24
  • メディア: CD
※リンク先でPC試聴可能。

ちゃんと始めから1曲聴いて、驚くわけです。

( ´-` ).。oO(なにこれ「ヒゲボ」サビのキーボードの音色w)

1フレーズ終わって間奏(?)部分でチラッと聞こえる……なんと言ったらよいか……「ヒゲボ」サビのバックで「ギラついた砂」みたいな音色(?)で鳴っている、あの音。ネタ元はこの曲だったか!? (≧▽≦) と。画面を見たら、なんか小さくて四角い箱(笑)を操ってその音を出していました。


●ここで、口の悪い人が「パクリ」というユニコーンの音遊びと、ホントのパクリとの違いを痛感。

ユニコーンというバンドは、「昔の楽曲の音の断片」をあからさまに入れ込む遊びを面白がってよくやる。けど「昔の音のマネ」というのは、相当労力がいることでね……。

ユニコーンが「ヒゲボ」を出したのは、1991年。多分キーボード的にはYAMAHAの「DX7」という機種が一世を風靡していた頃。

DX7にどんな音色が入っていたのか(いないのか)残念ながら知らないんだけど……。多分'90年代に、あの1979年の「小さくて四角い箱」の音色を再現するのって、かなりの手間だったんじゃないかな、と思うんだ。

音色にも流行ってのがあって、時代時代で(簡単に)出せる音っていうのは限られている。だから、昔とそっくりの音を出すのって、実は相当音に凝らないとできないのよねー。

例えば、民生さんはソロ作品でよく「ビンテージ風の音」と評される'60~'70年代辺り(?)の音を作っているけど、あれなんかは「その当時のアンプ」やら何やら、入手困難であろう機材を集めないと作れないんでしょ(多分)。古い音のニュアンスを出すには、そこから始めるものだと思う(多分)。正確な知識がないので、「(多分)」づくしで申し訳なし(^^;)。

つまり、よほど音や機材について研究し尽くして手間をかけないと、「昔っぽい音色」というのは出せないものだと思うんです。あと、機材だけそろっていても演奏を再現する技術もないと「それっぽく」はならないしね……。

ユニコーンの編曲でチラホラ出てくる「昔の音」風の音って、その裏に実は「音の探求」とか「高い再現&演奏技術力」があるんだよね。

で、あくまでも超有名曲の、誰もが「ああ、あれ」とわかるところから「あれを、ここに持ってきましたよ♪」とわかるように提示する。それがユニコーンの遊びなのであります(笑)。

音をちゃんと追求しているから、マネた音が安っぽくない。パッと聴いただけですぐに原曲が思い出せ、「そこを持ってきたか……ニヤリ( ̄ー ̄)」と笑える。そのニヤリのためだけに、ものすごい労力を費やしているんです、あの人たちは(多分)。そのある種のバカバカしさに、笑いが込み上げてきます。

人はそれをユーモアというんだな。

私の嫌いな「パクリ」屋さんは、そんな「研究」はしていない気がします。フレーズの、音の並びをマネするだけ。ひどいのは、あまり知られていないインディーズ作品からフレーズを持ってきて、それを1、2音だけ音を変えて自分の作品のサビにしちゃってた。あれには「ユーモア」は感じられなかったな……。あれは盗作を訴えてもいいレベル……(以下自粛)。

そこんとこのユーモアの「ある・ない」の違いは、是非ともユニコーンファンでない方にもご理解いただきたいところです。


●ということを踏まえて、ユニコーン作品の「パッチワーク」の片鱗と思われる拾いモノを、もう少々。

続きを読む


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やっと「三パラ」映像化~(涙) [ ・ユニコーン関連]

●2016年夏にアルバム『ゅ13-14』が発売、年内ずっとツアーを行っていたユニコーンさん。
やっとそのツアー「第三パラダイス」のソフト映像がリリースされます~!


D3P.UC [DVD]

D3P.UC [DVD]

  • 出版社/メーカー: キューンミュージック
  • メディア: DVD

ああ……でも情報元(RO69)によると「ツアー中のメンバーの様子や舞台裏など全公演全会場の模様を様々な角度から記録したドキュメンタリー映像を中心に、ライブ映像『』収録」(リンク先より引用。強調は当ブログによる)だそうで。「」が気になる……ライブよりメイキング映像の方が多そう? わかんないけど。

ライブCDも出るんですってね?
(あれ? Amazonリンクで検索できない >< )

「オーレオーレパラダイス」、ツアー初期に既に、演奏中に「ピタッ」と音が止まる演出だったんだけど……あれをそのまま収録しているんすかねぇ?(笑) 参戦した方のお話ではその間MCだったとのこと、じゃあテッシーの「おしゃべり」が収録……?(^^)

んまぁ……。両方欲しくなるよね……(^^;)。

でも多分ワタクシ、映像の方を選ぶと思います。ユニコーンのライブは映像で見て聴くのが好きなので♪



ホントは遅ればせの「奥田民生 生誕50周年伝説“となりのベートーベン” [DVD]」感想を書こうと思ってパソコン立ち上げたんだわ~。そちらは、また後日!(^^)




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第三パラダイスのネタバレ、いただきました♪ [ ・ユニコーン関連]

●前記事にて、昨年(2016年)末に終了したユニコーンのライブツアー「第三パラダイス」が謎だらけだ……とボヤいたところ、ありがたいことにその謎の回答をいただきました!

コメントくださったKMさん、本当にありがとうございます!(3回も参戦できたとは、うらやましい!)

ワタシの抱いていた謎は、少なく見積もって以下w (ホール公演・パターン「B」)

もし万一、有料放送もしくはDVDで見るまでネタバレをはイヤ! って方は、以下は読まないでくださいね♪


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第三パラダイス、ソフト化希望…… [ ・ユニコーン関連]

●タイトルは、「そうだったらいいのにな」という独り言です(^^;)。

2017年が明けてからだいぶ経つものの、ワタクシがユニコーン関連でキャッチした情報は以下くらい。

半世紀 No.5(初回生産限定盤)(DVD付)

半世紀 No.5(初回生産限定盤)(DVD付)

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: KRE
  • 発売日: 2017/03/08
  • メディア: CD
※それぞれの「50祭」曲2曲ずつ(同ミュージッククリップ付き)


半世紀 No.5(通常盤)

半世紀 No.5(通常盤)

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: KRE
  • 発売日: 2017/03/08
  • メディア: CD
※同上、CDのみね。


半世紀 No.5(完全生産限定盤) [Analog]

半世紀 No.5(完全生産限定盤) [Analog]

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: KRE
  • 発売日: 2017/03/08
  • メディア: LP Record
※同上、アナログレコード盤、8,640円。映像はつかず、「アナログレコードEP盤5枚組+特典、オリジナルスリップマット、50祭 復刻スタッフパスステッカーセット封入(5枚)」だそうな。(Amazonより引用)


これが3月8日発売でしょ?

5月5日には、何やらライブイベントに参加するとの告知があったでしょ?
GRAPEVINE公式サイト grapevineonline.jp/


……ねぇねぇ、ツアー「第三パラダイス」の映像はぁ~?

 → 2/12(日)後8:00~10:00、フジテレビNEXTで放送!

 Σ(゚д゚;)))

えぇ~、有料放送、ですかぁ……。
これ、一度すでに生中継で放送された「東京国際フォーラム公演」なんですって。ってことは、放送されるのは2回目ってことよね。そんなにバンバン放送されちゃって……視聴者は既に録画を持っていたりなんかして……まさか「もうソフト化されない」なんてことはないよね?(震え声)

参戦した人のツイッターを眺めても、ファンの集まりで実際に話を聞いても、さっぱり要領の飲み込めない、こないだの謎のツアー(笑)。 ←参戦しなかった人からは、こう見えますw
絶対に、映像で見たいのです。でないと「ピカチュウ」やら「パン、茶、宿直ひょっとこ」やら「ダンソン」やら「みつばち」やら、何のことだかさっぱりわかりません(^^;)。

共有したいの、(一応)ファンとして(≧▽≦)。
※ファンなのになぜ、参戦しなかったのかって? ゼニがなかったんや、ゼニが……。近くまでは行ったのですよ、という思ひ出語りを、以下に。


ホール「外側」参戦(^^;)


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僕らの旅路≒テッシーのすばらしい日々 [ ・ユニコーン関連]

●ワタシが、忙しいあまりにユニコーン関連のチェックをすっかり怠っていた間に、「宮ちゃん教えて!」に1件、回答が増えていました。なんと、「僕等の旅路」についてテッシー直々のご返事が!

テッシーの思いに触れ、思わず泣きそうに。是非、ご覧あれ!
-------------------------------------
035. 僕等の旅路
(中略)
この曲はかなり前に作ったもので、(中略)ふと昔のユニコーンを思い出したり、その当時に気に入ってたコードなんかを組み合わせて、ギターを弾きながらメロディーを乗せていきました。声のモデルはOTの声だったのですがね。

プロ生活ではいまの半分くらいのキャリアでしたが当時はなんかたくさんの経験をしてきたと思ってました。ここから先の方が長いのにね。

なんか思い立って、今回の選曲に出すことにしました。この作品はユニコーンでやりたかったから。『まず、これからやってみよう』ってOT提案は素直にうれしかったです。(後略)
-------------------------------------
「宮ちゃん教えて!」http://tepsu.jp/oshiete/3-35.htmlより抜粋。改行・強調文字は当ブログによる。

テッシ~~!!!

テッシーの深い深~い、真っ直ぐなユニコーン愛が感じられる回答ではありませんか(うるうる)。

どういう意味かって? 個人的な見解ですが(^^;)


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ユニコーンとバングルズ [ ・ユニコーン関連]

●忘れないうちにメモ。

80年代の洋楽バンド・バングルズの「Manic Monday」(1986年)って曲を作業しながら聴いていまして。そしたら伴奏のピアノで、ユニコーン「抱けないあの娘」のフレーズと似た音が、いきなり耳に飛び込んできたwww 

「3分待って……」の直前、印象的な「タンタラタンタン、タンタンタンタン、タラララタンタン、タンタンタン……」みたいなの。

NHK BSプレミアムで、土曜深夜(日曜明け方)に放送している「BS洋楽グラフィティー 80's『Vol.15』」で聴きました♪

Manic Monday: The Best of

Manic Monday: The Best of

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Music Club Deluxe
  • 発売日: 2007/09/04
  • メディア: CD
※80年代にすっごく流行った、バングルズ。

PANIC ATTACK

PANIC ATTACK

  • アーティスト: 奥田民生,手島いさむ,堀内一史,川西幸一
  • 出版社/メーカー: ソニー・ミュージックレコーズ
  • 発売日: 1995/12/13
  • メディア: CD
※1988年7月発売のアルバムに「抱けないあの娘」収録。

「抱けない……」の作曲者は、民生さん。ファンサイト「UNICORN CHORNICLE」さんによると、ABEDONの正式加入は1988年5月、同年7月発売のアルバムでは、まだ「スペシャルサンクス」扱いだったそう。ということは、いくらABEDONでも「キーボードアレンジにバングルズを持ってこよう!」なんて提案までは……いや……ABEDONなら、できたかな? 
もしくは民生さんが「なんかバングルズのコレみたいなの、入れてよ♪」って「発注」したかもしれませんね、笹路さんかABEDONのどちらかに( ´艸`)

NHKの「BS洋楽グラフィティー ★'s」シリーズは、ユニコーンファンは流し聞きしていると楽しいと思います♪ いろんな「パズルのピース」が出てくるから……想像して遊べます♪ (≧▽≦)




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「アゲホヤパラダイス #19」解析 [ ・ユニコーン関連]

●バンド・ユニコーンのツアー中、メンバーABEDONによるネタバラシ動画公式Facebookにアップされている。そのシリーズタイトルが、「アゲホヤパラダイス」。

そのうち、本日(2016年11月14日)朝5:42(!)付でアップされていた、
OFFICIAL ROAD MOVIE“アゲホヤパラダイス #19” by アベドン・ビッチコック監督」
に関する記事です。

「アゲホヤ#18」は、よかったですよ♪ 冒頭に「WAO!」のライブ映像!!! が流れつつ、普段着のABEDONとテッシーによるライトハンド奏法談義(?)が微笑ましくて(^^)。テッシーの細かなギターテクがアップで見られて。ABEDONの、テッシーへの「敬意なきおちょくり方」は、正直ちょっといやですが。

しかし、「アゲホヤ#19」で愕然となります。

なんなの、このサブリミナル的映像の羅列は! wwwww


恐らく、大阪公演二日目の1日を断片的につないだのだと思われますが……。
あまりに断片的すぎて何にもわからなかった(≧▽≦)ので、
思わず1カットずつ、何の映像か確認してしまいました(^^;)。

これからライブに行くから、ライブ情報は仕入れたくない! っていう方は、
以下は見ないでくださいね!
ツアーのリハからアンコールまでの断片が文字化されていますので……。


※ワタクシゴト、現在仕事で「音声を丹念に拾って文字化する」作業に追われています。ブログ更新がしばらく途絶えるくらい、追われています(笑)。だから、休憩中くらいはユニコーンの動画見てゆっくりしよう……と思っていたのに。「映像を丹念に拾って文字化」してしまいました。個人的に、よほど好きな作業らしい(白目)。





「アゲホヤ#19」、全80カット詳細。


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