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★シロウト占い遊び(算命学) ブログトップ
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命式は人を表すか? [★シロウト占い遊び(算命学)]

●「算命学」という占いが大好きなわりには、真っ向から信じているわけではないワタクシ。いろいろなケースを調べては、「当たっているか否か」を検証してしまうのであります(^^;)。

最近の検証例としては……

・相性の見方を少し覚えたので、ものすごく仕事をしやすいクライアントさまとの相性を見てみた → 律音・準律音が3組、半会・支合が2組もあり、散法ナシ → もし相手が独身異性だったら、結婚してもいいレベル!?(笑) (知らないけど ^^; )

・知り合いで「丁巳」を持っている人には「控えめな声でボソボソしゃべる人が多い気がする?」件 ※この干支を持つ人は「ソフトなムード」だとかなんとか……って言われています → 確かに、すぐに思い出せる3人は該当していた → ただ、4人目は日干支に「丁巳」を持っているけど、全知り合いの中で一番大きな、よく通る話し声の持ち主だった → 却下!(笑)

……とか、そんな感じで(笑)。

わかっています、算命学は……っていうか占い自体、実は……そんな性格診断が「当たった」「当たらない」を見るためのものではないだろう、と。

でも……なんらかの「答え」がほしくて、今日も検証するのです。だって知りたがり屋の星が三つもあるから(≧▽≦)。


●さて、本題(!?)。

テレ朝系のお馴染み「アメトーーク」で、「ひとり旅芸人」という特集があったので、「ひとり旅を好む人」と「グループ旅を好む人」の命式に何か差があるかどうか、検証しようとしてみたのでした……。

明らかな差は発見できなかったものの……


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「連唐干支」とやら [★シロウト占い遊び(算命学)]

●本日は算命学に関する投稿。わりと最近、「連唐干支」という言葉を初めて知りましてね?

ナニソレ~?

ほうぼうの専門家さまのサイトを見ると、「隣同士の干支」とか書いてあるわけです。ん~、干支番号(1.甲子、2.乙丑……)とかが隣同士ってことかしら?

でも、プロらしき鑑定士さんがネット上にあげている有名人の例にある「連唐干支」が、全然番号が隣でもなんでもないんだよな……。間違ったのかしら? それともいろんな解釈があるのかしら?

正しくはわかりませんけど、こんな解説を見つけました。
------------------------------------------
連唐干支とは……
偶数から奇数へ1番違い、奇数から偶数へ13番違いが宿命の番号の間で成立する場合
(「館長日記」さまより引用)
------------------------------------------
うん、これなら隣同士とは限らないから、上の「間違い……?」と思ったサイトさまのおっしゃっていることも正しくなるわ! 2サイトで同じことを言っているから、多分こーゆーことなんでしょう……。ワタクシはシロウトですので、基本「2か所以上のサイトで同じ事が述べてある」または「一つのサイトに書いてある事例が、他のサイトでの解説と一致している」ようだったら、多分正しい……と判断・採用しています(笑)。流派によって解釈が違う場合もあるかもしれないけど、そこまでは把握していません(^^;)。


……その意味は、サイトによってまちまちなんですけどね(^^;)。

・一人の人が「連唐干支」にあたる干支を二つとか持っていたら、なんか普通とは違うアイディア? を持った人になる? とかなんとか?

・二人の人の間で「連唐干支」の関係となる干支があったら、影響を受けやすい? (とくに生じられる方が変化する?)とかなんとか?

……らしいです。※原典を知らないですから、間違っていたらゴメンナサイレベル(^^;)。

------------------------------------------
<おさらい> ……「生じられる」って?

例によって調べ学習(笑)


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「旅芸人」に多い星は何? [★シロウト占い遊び(算命学)]

●以前、算命学のプロ鑑定士さんから聞いた話(再掲)。

むかしむかし、「防人(さきもり)」なんかを置いていた時代、人の配置を考える際にその人の算命学上の「星」を見て判断したとか? その際、遠隔地に送る人は例えば「何を食べても平気な」大らかな悩まないタイプの人、最前線での過酷な兵役とは違う人事などを行うのは「細かいことを考える」タイプの人を選んでいたそうな? 本当かどうかは知りませんよ? 「防人」とは言いつつも、どこの国の話かもわからないし。でも、架空の話だったとしても、面白いじゃない?(^^)

……という話を踏まえての、「アメトーーク!」鑑賞。
先週の放送は「旅芸人」特集。この1年に数十回も海外ロケに出ているお笑いタレントさんが、5人出演。

「お、何か星の傾向が見られるかしら?」

 → 簡単に、その回の出演者が持っている星の「数を数えて」みました♪

(注)算命学は本来、ある人の命式上で「どの星がどの位置にあるか」を読み解く占い……だと思います。以下のように位置を無視して星の数だけ数えるのは、恐らく邪道ではないかと思いますが、まあ「おアソビ」です(^^;)。

さて、「遠方に防人の如く派遣される」人々の星の傾向は?

さっくり結果だけ(^^;)


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占い講座に行きはぐった……の巻(;_;) [★シロウト占い遊び(算命学)]

自分の持っている星、大特集! という占い講座に、行こうかどうしようか迷っていた件。結局、行けませんでした。前日に申し込もうとしたら、もう満席で締め切られていた(^^;)。

縁がなかったんだなぁ……残念だなぁ……と思っていたら、占いに関する夢まで見ちゃった(笑)。けど、申し込まなくて正解だったかも。

一昨日、昨日のバタバタで、今日はエンジンが全然かかりませぬ。アタマがボーッとしたり、クラクラしたり(^^;)。さっき、家庭用血圧計で測ったら、上が78……。おーい。生きてるかぁ~。家庭用の血圧計は「3回測って真ん中の値を採るべし」みたいな話を聞いたことがある。それにしても、普段は1回目でも93~103くらいにはなりますので……。明らかに「お家で休んでいなさい」レベルだぁ……。

テルモ 電子血圧計TERUMO アームイン血圧計 ES-P2000BK

テルモ 電子血圧計TERUMO アームイン血圧計 ES-P2000BK

  • 出版社/メーカー: テルモ
  • メディア:
※我が家では2010年に購入。新しいモデル、出ているかな?

血圧が高い日だったら、先方のご迷惑も顧みず「立ち見でいいから、飛び入りさせてください!」とか言ったかも?(笑) 


自分の三つも持っている星が、専門用語で言うと「中殺」されていたり「陰転」していたりで(^^;)、本来の在り方がわからない……その「本来」の見本が集まった(?)「友の会」で、自分の星の特徴を体感&実感してみたかったなぁ……。

今さら言っても仕方がない。今週前半は出たり入ったりが多かった。疲れることはわかっていた。今回はご縁がなかったのだ……と思うのですけど。「逃した魚は大きい」と、人は思いがちなのでございます(^^;)。

リンク先の事後レポートを楽しみにさせていただくことといたしましょう♪




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占いとのスタンスに悩む(ひとりごと) [★シロウト占い遊び(算命学)]

●ワタクシただいま、占い「算命学」のとある講座に激しく呼ばれている(笑)ような気が、勝手にしております。なぜなら、その講座は「自分が三つも持っているのに、いや持っているがゆえ、特徴がちっともわからない星」の特集だから。ユニコーンで言うと、テッシーの中心で輝いている星です(笑)。

「知りたい」。なぜなら、その星は「知りたがりの星」らしいから(笑)。

ただ、講座の実施される日時周辺はバタバタしていて、体力的にもたないかも……。申し込みに躊躇。体力に余裕があってまだ空き席があったら、直前に申し込んでみようかな?(^^)


●実は躊躇の理由が、もう一つある。

以前その講座にうかがったとき、その講座がセミプロの皆さまによる「意見交換セッション」だったの。ワタシごときシロウトが「じっと座って話を聞いている」だけではもったいない会、というか。事実、リンク先のブログを拝見していると、その講座の参加者でプロになった方が何人もいらっしゃるような……??? ただ冷やかしで遊んでいるだけのワタクシには、講座のレベルがちょっと高すぎるかなぁ……と痛感していまして(^^;)。

なんだろう……ワタクシの場合、「ただ知りたい」ってだけで、「学ぶ目的」ってものがまったくないのよね(≧▽≦)。


あと前回、思った。

セミプロ級に勉強されている皆さんには、「この星はこういう特徴を持っている(はず)」という、きちんとした基準(ものさし)をお持ちでいらした。だから、そうした前提が身についていないと白熱した議論に取り残されて、またも「ポカーンと黙って聞いているだけ」で終わるかなぁと(^^;)。「ついて行かれず、黙って聞いている」行動を、「いかにもその星の特徴らしい!」と受け取られても申し訳ないし(笑)。

あと、チラッと思ったこと。リンク先によると、ワタシの持っている星の特徴は、「自由な発想と、型にはまらない革新的な気質」(天海玉紀 <白> 悦楽♪メタモルフォーゼより引用)なんですって。だとしたら……もしかしたら「教科書通りの『ものさし』」を身につけるのが苦手」……もっと言うと「ものさしが持てない星!?」なのかもしれませんね!? そんな気がする今日この頃(^^;)。一人で浮遊するのが得意(?)な星でもあるらしいので、セッションスタイルに躊躇がある可能性もありますな(^^;)。

「知りたい……この星のことが知りたい……」というモゾモゾした好奇心と、「ムダに終わりそう……」な冷静な気持ちが、ただいま葛藤中(笑)。「セッション」よりは「個別の鑑定」で、興味のある点を掘り下げてうかがった方が、自分にとって向いているような気もする……(迷)。


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上記講座とはまったく関係ないのだけど。

昨日、久々に書店をうろうろしていたら、こんな本を見つけました。

基礎からわかる算命学の完全独習

基礎からわかる算命学の完全独習

  • 作者: 有山 茜
  • 出版社/メーカー: 日本文芸社
  • 発売日: 2016/06/25
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)
パラッと眺めただけでは著者がどんな姿勢の方かわからなかったし、「○○天中殺の人は、20○○年に注意」みたいなマイナス記述は個人的に「むしろ読みたくない」部類(^^;)だったので、購入はしませんでした。それと、自分が馴染んでいる星の名前と字が違っているのも気になったし(笑)。

ですが。「守護神のとりかた」の基本中の基本を、ごくざっくりと整理して書いてあった箇所は、もう一度ゆっくり読んでみたいかも。そのあたり、守護神一覧表だけなら、ネットの情報を丹念に拾い集めれば入手できないことはないです。ただ、恐ろしく面倒(^^;)。同書、おおよその守護神一覧表を掲載。かつ「守護神の取り方には二通りある」、「全体のバランスからの守護神をとるときは、蔵干は使わない」(?)、「一覧表さえあればすべての命式の守護神が出せる……というわけではない」という三つのシンプルな定義がハッキリしたのが、シロウトにはありがたいかも(笑)。


……講座に参加してみるのか、それとも本を買ってみるのか、それとも何もせずにこれまで入手した「知識」だけでヨシとするのか……ワタクシよ、ハッキリせい! ←体力とお金に余裕があったら、迷わず全部しますよ(笑)。ああ、そこが躊躇の大きな理由だな(^^;)。







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4人目の「律音」さん(^^;) [★シロウト占い遊び(算命学)]

●「ん? ブログタイトルに見覚えがある」と思った方……いつも遊びに来てくださってありがとうございます(^^;)。
※「ワタシにとって何人目」の数え方が間違っていたので、以前の記事と同じタイトルになってしまいました。が、内容は以前の記事と別物です。これまで、自分まで人数に含めていました(^^;)。

「算命学」という占いでは、生「年・月・日」それぞれに「甲子」「丙午」等々の「十干十二支」が付いています。それの並びを「陰占の命式」などと呼びます。この陰占(多分、特に生まれた日の辺り)に同じ「十干十二支」を持つ人のことを「律音の関係」などというようです。

ワタクシの周りにいる「ワタシと律音」の人について、脈絡もなく考えてみるシリーズの、続編(笑)。ワタシにとって4人目の「律音」の人を発見したので!
※1人目は「ワタシと双子」の妹。2人目は現在仕事で関わっている後輩。3人目は2人目と同じ町で働いていた昔の同級生。ワタシの生まれた日の「六十干支」と同じ日干支を持っている人が、現在4人いるわけです。

その発見の経緯がちょっとヘンで、どう捉えたものかわからないケースなのですが……ご参考までに記事に加えておきます(笑)。


●ワタクシ趣味でバンドをしていまして。そのメンバーの娘さんとワタシの甥っ子が同学年なものだから、「娘さん、どう? そろそろ反抗期きてない~?」って、話になったときに。その娘さんの母親が言いました。

「ん~、なんかねえ、nonkiちゃん(当記事を書いている人)にそっくり……(笑)」

ナニ!? ワタシはそんな子を産んだ覚えはないぞ!? www

なによー、何が似てるのよー?(笑) と尋ねたら、顔も性格も雰囲気も、だってさ。普通だったら、「何それ(笑)」で終わる話。なんだけど。

その娘ちゃんの算命学の「命式」、一度出したことがあったのね。けど、そのとき入力し間違えていたらしく。正しい生年月日を入れたところ……

 → ワタシと同じ六十干支の持ち主=「律音」だったの! (((((;゚Д゚)))))


●今回驚いたのは、この「似ている話」が誰発信だったか、ということ。

こちらが娘ちゃんの母親に、「ワタシと娘ちゃん、同じ星なんだよ~」って伝えてからの「そういえば似てる~」発言だったら、驚きません。人は物事の「共通点」や「当たっている箇所」をことさら拡大して見るそうだから(人間ってヤツは、いわゆる「こじつけ」が好きらしいです ^^ )

けどね、こちらが「やり直したらワタシと同じだった」って言う前に! 向こうから言ってきたんですよ、「似てる~」って……!

念のため。「律音」関係の人と顔が似る、という情報は、今のところシロウトのワタシは入手していません(笑)。多分、そんなデータはどこにもないことでしょう(だって双子の当事者であるワタシたちでさえ、全然似ていないのですから ^^; )

「律音」とは「同じものが二つ」並ぶことである……とかはよく聞くし、もし占いに書かれたとおりの性格になっているのなら、性格や雰囲気が似ていても道理は通る(?)けど……???

ともあれ、バンドメンバーを通して、この娘ちゃんとワタシには何かご縁があるのですね(笑)。似ているのなら、と一応アドバイスしておきました。「大舞台で実力を発揮するらしいから、小さい枠に押し込めないであげてね(^^)」と。本当かどうかは知りません(笑)。もし本当じゃなかったとしても、子どもは「元来、自分の伸びる方向を知っている」ものなので、どんな子どもであれ枠に押し込めるのは反対派。なので、間違ったアドバイスはしていないはず(ドヤ顔)。


だからなんなの? というお話で、お目汚し失礼いたしました(^^;)。




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算命学・「○○持ち」は何パーセント? [★シロウト占い遊び(算命学)]

●タロット熱が冷め( ^^; いや、毎日1枚引きだけは続行中ですぞ)、再び算命学を見直し中。なぜなら先月、姪っ子が生まれまして(^^)。どれどれ、どんな命式だろうね? と調べたものだから。半端な算命学熱が再燃(笑)。

で。

以前からずーっと知りたかったのです。
「生年中殺の人って、どのくらいの割合で存在するの?」
「干合を持っている人は?」
「納音は?」「格持ちは?」……などなど。

知ってどうするのだ!? と思われるでしょうが、どうもしません。でも知りたかったの。自分の命式にある「変わったモノ」が、とても変わっているのか、そうでもないのか。

きっと、どこぞの教科書には、「おおよその出現率」みたいなものが載っているのでしょう。でも当方、誰かに弟子入りする気も本を買って読む気もない、永遠のシロウトだから(笑)。

……何年かかけて、友人・知人その他、あくまでも一般人に限って命式を集めてきました。その数がちょうど100人分に達したので、いざ! 数えますぞ!(笑)


本当に意味のないデータですが、興味があったら見てみてくださいませ♪


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双子の親の特徴……だと!? [★シロウト占い遊び(算命学)]

●算命学という占いを、「少し距離を置いて」眺めております、シロウトです。なぜ距離を置いているかって? 占いに良くないことを言われると直視できない臆病者だからです(^^;)。って言うと、鑑定士さんから「あなたはそんなヤワな干支の生まれじゃないわよっ!」と叱咤されそうですが(笑)。

さて。
しかしながら、自分において「ちょっと信じたくなるような」、「当たっている」話をちょいちょい記事にしておりまして。本日は、「双子の親の命式」について。たまたまだとは思うんだけど……当たっていたので(笑)。参考にしたのは、以下。


★「仙上 真也のブログ」(2010-06-14 19:13:19付)より引用。
-------------------------------------
双子の場合、親の宿命に双子を産みやすい特徴が表われます。勿論本人の宿命にもその特徴が表われる場合もありますが、両親ともにその特徴を持っている場合は、双子を産む確率は高くなります。
その特徴は、宿命に律音がある、あるいは同干同十二支干支双連がある場合です。
-------------------------------------
はて、何やらたくさん書いてある。初めて見たときはチンプンカンプンだったので、気に留めていなかった(^^;)のですが……。


半分、自分語り。半分統計(^^;)。


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ワタシにとって3人目の「律音」さん(震え) [★シロウト占い遊び(算命学)]

●「算命学」という占いで、自分と同じ六十干支を持っている人とのことを「律音の関係」と言うらしいです。

最近、急に縁が深まった昔の知人が、ワタシと「律音」の関係にあることがわかりました。その「律音」であるQさんと仕事をすることになったため、先日ワタシはQさんの職場であるX町に、電車を乗り継いで打ち合わせに行ったのでした……というのが、前回の記事

しばらくして、もう一人「律音」さんがいたわ……と思い出しました。これで親族・友人の間で「律音」関係にある人が、3人判明。いずれも日干支が同じ! です。ワタシには双子の妹もいますので、それも含めて、ワタシ以外に3人☆

Qさんとは別の、もう一人の「律音」さんは、仮にPさんとしましょう。これも学生時代の友人。
「サークル仲間」として4年間ずっと、毎日のように顔を合わせていました。当時は算命学も知りませんからね。何とも思わず、一緒に旅行までするグループの一人としてつき合っていました。

さて、Pさんは同級生。同時に卒業し、同時に就職した。その職場の近さに当時のワタシたちは大笑いし、会社員として勤め始めても、昼休みに落ち合って物を渡したりしたことがあった。

ま、ここまでだったら「よくある、偶然話」で終わりですよ。


●……その、Pさんとワタシが会社員として通っていた町が、なんとX町だったのですよ! 現在Qさんの職場のある……!

とくに結論はない! (`・ω・´)キリッ


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2人目の「律音」さん♪ [★シロウト占い遊び(算命学)]

●占い「算命学」では、一人ひとりの生年月日に60種類の「干支」がくっついています。
普通の「子丑寅……」の「えと」に、「甲乙丙丁……」っていう日干も付けて、60種類。
「丙午」とか、そういうヤツです。六十干支とかいうらしいです。

一人の人が「年」「月」「日」の計三つ、六十干支を持っている。
自分の持っているその「三つ」のうち一つと、まったく同じものを持っている場合、
「自分とその人は律音(りっちん)の関係」、などというそうな。
一人の人が「同じ六十干支を二つ持っている」場合も同じく「律音」といいますが、そのお話はややこしいので割愛。今回は「自分と同じ日干支を持っている、他人」についてだけ(^^;)。

で。

ワタクシは双子で生まれているので、超「律音」の相方がおります(笑)。
「律音」ってなぁに? って、以前から気になっていました。

 ・「縁の深い間柄」  →  (リンク先より引用)

 ・「自分がもう一人いる状態」「ライバルにもなりうる」 →  (同上)

うん、妹とは「超・ライバル」関係だったな(笑)。趣味も得意もまったく違うし。
学校の成績で「学年順位」とか出た日には、勉強嫌いのワタシは苦しかったものですよ。
比較材料が数字で出てきちゃってね(笑)。
上記リンク先には「仲良し」とかって書いてあるけど……??

ということで、主観的な思いにとらわれすぎるあまり、
「律音」の関係を具体的に実感し損ねてきました。


●ところが。最近、実感するチャンスができたの。

近年、20数年ぶりに再会した人の中に、ワタシと「律音」さんの方がいましてね。
「日干支」がまったく同じなの。仮にQさんとしておきましょうか。

学生時代はそんなに深い話もしていなかったんだけど、
同窓会的な場で再会して以来、ちょくちょく会うように。
で、飲み会的な場でくだけた話をしていると、次々と興味深い事実が。

以下、個人的に「律音」の実感w


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