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「阿佐ヶ谷七夕占い祭り@タロットバー・アーサ」遠征! [★シロウト占い遊び(算命学)]

●算命学が好きで、長年、占い師さんのブログを愛読。

そこに「ちょっと喋ってみたい、そういうご要望ももちろん大歓迎」と書いてあったので、真に受けて(笑)思わずお会いしに出かけてしまいました、標記の七夕占い祭りに。




納得しつつ、反省しつつ(^^;)


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異常干支持ちの割合 [★シロウト占い遊び(算命学)]

●以前、占い「算命学」の統計をとってみた(?)ことがある。例えば「生年中殺」持ちは何パーセントの出現率なのかなー? みたいな感じで。自分の周囲の人を調べてきた結果が、ちょうど100人に達して、計算しやすかったので(笑)。

この記事でも、それをやります。「異常干支」だけについて、今回は詳細に、徹底的に(笑)。

なんでかというと……。

最近(2017年6月)、将棋の藤井聡太四段が新記録を達成したということで注目されていて。そんな人はどんな命式なのかな~? と、プロ鑑定士さんの解釈を見て回ったのです。そしたら、「異常干支が二つもある天才」みたいなことが書いてあるサイトが、いくつかあって。

え、異常干支が二つあったら「天才」なの~?

軽く疑問に思ったので、異常干支を持っている人について統計的に調べてみようと思ったのです。


さて「異常干支二つ」は出現率何%かしらね( ´艸`)


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【定期w】 算命学の対面鑑定に行ってきました♪ [★シロウト占い遊び(算命学)]

●仕事が思ったように来ない。それがわりと常(^^;)なので、生業になっているとは言いがたい(^^;)。この仕事、続けてよいものかどうかわからない。続けないとして、じゃあどっちに進んだらよいかも確信が持てない今日この頃。悶々。

 → こんなときは算命学に尋ねてみよう!

と、いつもの感じで気軽に占いブースに立ち寄ってみました♪

※ご参考までに、前とは違う方にお願いしました。今度の方は何を言ってくれるかな~?(なんか目新しい視点をいただけないかな~?)ってことで☆

※ご参考までに現在ワタクシ、年運天中殺ど真ん中です。それは知っている。でも、あまり信じていない。だって「天中殺中に始めたことは、長く続かない」なんて言われるけど、私いまの仕事を始めたの、12年前の天中殺ですからね? ホソボソとだけど何とか続いているからね。

さぁ、果たして「新しい視点」はいただけたのでしょうか……。


以下、鑑定体験レポw (長いです ^^; )


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「アメリカかぶれ芸人」の星は……? [★シロウト占い遊び(算命学)]

●テレビ番組「アメトーーク」の、テーマ「アメリカにかぶれてます芸人」を視聴(2017年5月11日放送)。皆さん、アメリカ文化への熱い想いを語り、演じておられました。

 → 「この人たち、算命学でどんな星を持った人たちだろう?」、発動!(笑)

(仮説)海外というからには、海外に関心が高いとされる「龍高星」または「天恍星」が多い……とか?

……などと思いつつ、出演者の星の数を数えてみましたよ♪
(本来の算命学の利用の仕方からはかけ離れた手法です)


出演者の星の数を並べてグラフ化してみました


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数理法? 何ソレ、おいしいの?() [★シロウト占い遊び(算命学)]

●仕事が続くと思いきや、ポコッと休みができまして。算命学関連サイトを久々にネットサーフィン。
 → 見たことないサイトが増えていて、見たことない数値を算出してくれる、とな!?
 → どっぷりハマリました(≧▽≦)。

それがどうやら「数理法」という技法らしい。以下で見かけました。
以下、当記事内のリンク先について、当ブログは内容の正誤・該当サイトの営業内容等について一切の責任を負いません。ご利用は自己責任でお願いいたします。

★お教室サイト「算命学占星術
 → リンク先、下の方に行くと「簡易診断」として生年月日入力欄あり。
 算命学の点数は高ければよいわけでもないのだけど、むやみに「低い点数」が出てくると悲しくなる方・落ち込みやすい方はスルーをオススメします……。

このサイト様で算出されるのは、いわゆる「気エネルギー値」ではないです。生年月日を入れると「出会・恋愛・結婚」「実力・評価」の5項目が、12点満点で表示されます。
※簡単に「気エネルギー値」が知りたい場合は、コチラの無料占い「3」へ。 (「数理法」というジャンルを他サイトで突き詰めて調べていくと、結果的に「気エネルギー値」の手計算方法にたどり着きます。ただし「十二大従星の出し方」とかいろんな手法を駆使する必要があって、理解できるまでに恐ろしく時間がかかりました☆)


……「ハマリだしたらとことん追究」星をたくさん持っているワタクシ、この数値がいったい何なのか、当たっているのかどうなのか気になって。早速まわりの人たちの数値を集めてみました☆



個人的感想


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命式は人を表すか? [★シロウト占い遊び(算命学)]

●「算命学」という占いが大好きなわりには、真っ向から信じているわけではないワタクシ。いろいろなケースを調べては、「当たっているか否か」を検証してしまうのであります(^^;)。

最近の検証例としては……

・相性の見方を少し覚えたので、ものすごく仕事をしやすいクライアントさまとの相性を見てみた → 律音・準律音が3組、半会・支合が2組もあり、散法ナシ → もし相手が独身異性だったら、結婚してもいいレベル!?(笑) (知らないけど ^^; )

・知り合いで「丁巳」を持っている人には「控えめな声でボソボソしゃべる人が多い気がする?」件 ※この干支を持つ人は「ソフトなムード」だとかなんとか……って言われています → 確かに、すぐに思い出せる3人は該当していた → ただ、4人目は日干支に「丁巳」を持っているけど、全知り合いの中で一番大きな、よく通る話し声の持ち主だった → 却下!(笑)

……とか、そんな感じで(笑)。

わかっています、算命学は……っていうか占い自体、実は……そんな性格診断が「当たった」「当たらない」を見るためのものではないだろう、と。

でも……なんらかの「答え」がほしくて、今日も検証するのです。だって知りたがり屋の星が三つもあるから(≧▽≦)。


●さて、本題(!?)。

テレ朝系のお馴染み「アメトーーク」で、「ひとり旅芸人」という特集があったので、「ひとり旅を好む人」と「グループ旅を好む人」の命式に何か差があるかどうか、検証しようとしてみたのでした……。

明らかな差は発見できなかったものの……


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「連唐干支」とやら [★シロウト占い遊び(算命学)]

●本日は算命学に関する投稿。わりと最近、「連唐干支」という言葉を初めて知りましてね?

ナニソレ~?

ほうぼうの専門家さまのサイトを見ると、「隣同士の干支」とか書いてあるわけです。ん~、干支番号(1.甲子、2.乙丑……)とかが隣同士ってことかしら?

でも、プロらしき鑑定士さんがネット上にあげている有名人の例にある「連唐干支」が、全然番号が隣でもなんでもないんだよな……。間違ったのかしら? それともいろんな解釈があるのかしら?

正しくはわかりませんけど、こんな解説を見つけました。
------------------------------------------
連唐干支とは……
偶数から奇数へ1番違い、奇数から偶数へ13番違いが宿命の番号の間で成立する場合
(「館長日記」さまより引用)
------------------------------------------
うん、これなら隣同士とは限らないから、上の「間違い……?」と思ったサイトさまのおっしゃっていることも正しくなるわ! 2サイトで同じことを言っているから、多分こーゆーことなんでしょう……。ワタクシはシロウトですので、基本「2か所以上のサイトで同じ事が述べてある」または「一つのサイトに書いてある事例が、他のサイトでの解説と一致している」ようだったら、多分正しい……と判断・採用しています(笑)。流派によって解釈が違う場合もあるかもしれないけど、そこまでは把握していません(^^;)。


……その意味は、サイトによってまちまちなんですけどね(^^;)。

・一人の人が「連唐干支」にあたる干支を二つとか持っていたら、なんか普通とは違うアイディア? を持った人になる? とかなんとか?

・二人の人の間で「連唐干支」の関係となる干支があったら、影響を受けやすい? (とくに生じられる方が変化する?)とかなんとか?

……らしいです。※原典を知らないですから、間違っていたらゴメンナサイレベル(^^;)。

------------------------------------------
<おさらい> ……「生じられる」って?

例によって調べ学習(笑)


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「旅芸人」に多い星は何? [★シロウト占い遊び(算命学)]

●以前、算命学のプロ鑑定士さんから聞いた話(再掲)。

むかしむかし、「防人(さきもり)」なんかを置いていた時代、人の配置を考える際にその人の算命学上の「星」を見て判断したとか? その際、遠隔地に送る人は例えば「何を食べても平気な」大らかな悩まないタイプの人、最前線での過酷な兵役とは違う人事などを行うのは「細かいことを考える」タイプの人を選んでいたそうな? 本当かどうかは知りませんよ? 「防人」とは言いつつも、どこの国の話かもわからないし。でも、架空の話だったとしても、面白いじゃない?(^^)

……という話を踏まえての、「アメトーーク!」鑑賞。
先週の放送は「旅芸人」特集。この1年に数十回も海外ロケに出ているお笑いタレントさんが、5人出演。

「お、何か星の傾向が見られるかしら?」

 → 簡単に、その回の出演者が持っている星の「数を数えて」みました♪

(注)算命学は本来、ある人の命式上で「どの星がどの位置にあるか」を読み解く占い……だと思います。以下のように位置を無視して星の数だけ数えるのは、恐らく邪道ではないかと思いますが、まあ「おアソビ」です(^^;)。

さて、「遠方に防人の如く派遣される」人々の星の傾向は?

さっくり結果だけ(^^;)


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占い講座に行きはぐった……の巻(;_;) [★シロウト占い遊び(算命学)]

自分の持っている星、大特集! という占い講座に、行こうかどうしようか迷っていた件。結局、行けませんでした。前日に申し込もうとしたら、もう満席で締め切られていた(^^;)。

縁がなかったんだなぁ……残念だなぁ……と思っていたら、占いに関する夢まで見ちゃった(笑)。けど、申し込まなくて正解だったかも。

一昨日、昨日のバタバタで、今日はエンジンが全然かかりませぬ。アタマがボーッとしたり、クラクラしたり(^^;)。さっき、家庭用血圧計で測ったら、上が78……。おーい。生きてるかぁ~。家庭用の血圧計は「3回測って真ん中の値を採るべし」みたいな話を聞いたことがある。それにしても、普段は1回目でも93~103くらいにはなりますので……。明らかに「お家で休んでいなさい」レベルだぁ……。

テルモ 電子血圧計TERUMO アームイン血圧計 ES-P2000BK

テルモ 電子血圧計TERUMO アームイン血圧計 ES-P2000BK

  • 出版社/メーカー: テルモ
  • メディア:
※我が家では2010年に購入。新しいモデル、出ているかな?

血圧が高い日だったら、先方のご迷惑も顧みず「立ち見でいいから、飛び入りさせてください!」とか言ったかも?(笑) 


自分の三つも持っている星が、専門用語で言うと「中殺」されていたり「陰転」していたりで(^^;)、本来の在り方がわからない……その「本来」の見本が集まった(?)「友の会」で、自分の星の特徴を体感&実感してみたかったなぁ……。

今さら言っても仕方がない。今週前半は出たり入ったりが多かった。疲れることはわかっていた。今回はご縁がなかったのだ……と思うのですけど。「逃した魚は大きい」と、人は思いがちなのでございます(^^;)。

リンク先の事後レポートを楽しみにさせていただくことといたしましょう♪




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占いとのスタンスに悩む(ひとりごと) [★シロウト占い遊び(算命学)]

●ワタクシただいま、占い「算命学」のとある講座に激しく呼ばれている(笑)ような気が、勝手にしております。なぜなら、その講座は「自分が三つも持っているのに、いや持っているがゆえ、特徴がちっともわからない星」の特集だから。ユニコーンで言うと、テッシーの中心で輝いている星です(笑)。

「知りたい」。なぜなら、その星は「知りたがりの星」らしいから(笑)。

ただ、講座の実施される日時周辺はバタバタしていて、体力的にもたないかも……。申し込みに躊躇。体力に余裕があってまだ空き席があったら、直前に申し込んでみようかな?(^^)


●実は躊躇の理由が、もう一つある。

以前その講座にうかがったとき、その講座がセミプロの皆さまによる「意見交換セッション」だったの。ワタシごときシロウトが「じっと座って話を聞いている」だけではもったいない会、というか。事実、リンク先のブログを拝見していると、その講座の参加者でプロになった方が何人もいらっしゃるような……??? ただ冷やかしで遊んでいるだけのワタクシには、講座のレベルがちょっと高すぎるかなぁ……と痛感していまして(^^;)。

なんだろう……ワタクシの場合、「ただ知りたい」ってだけで、「学ぶ目的」ってものがまったくないのよね(≧▽≦)。


あと前回、思った。

セミプロ級に勉強されている皆さんには、「この星はこういう特徴を持っている(はず)」という、きちんとした基準(ものさし)をお持ちでいらした。だから、そうした前提が身についていないと白熱した議論に取り残されて、またも「ポカーンと黙って聞いているだけ」で終わるかなぁと(^^;)。「ついて行かれず、黙って聞いている」行動を、「いかにもその星の特徴らしい!」と受け取られても申し訳ないし(笑)。

あと、チラッと思ったこと。リンク先によると、ワタシの持っている星の特徴は、「自由な発想と、型にはまらない革新的な気質」(天海玉紀 <白> 悦楽♪メタモルフォーゼより引用)なんですって。だとしたら……もしかしたら「教科書通りの『ものさし』」を身につけるのが苦手」……もっと言うと「ものさしが持てない星!?」なのかもしれませんね!? そんな気がする今日この頃(^^;)。一人で浮遊するのが得意(?)な星でもあるらしいので、セッションスタイルに躊躇がある可能性もありますな(^^;)。

「知りたい……この星のことが知りたい……」というモゾモゾした好奇心と、「ムダに終わりそう……」な冷静な気持ちが、ただいま葛藤中(笑)。「セッション」よりは「個別の鑑定」で、興味のある点を掘り下げてうかがった方が、自分にとって向いているような気もする……(迷)。


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上記講座とはまったく関係ないのだけど。

昨日、久々に書店をうろうろしていたら、こんな本を見つけました。

基礎からわかる算命学の完全独習

基礎からわかる算命学の完全独習

  • 作者: 有山 茜
  • 出版社/メーカー: 日本文芸社
  • 発売日: 2016/06/25
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)
パラッと眺めただけでは著者がどんな姿勢の方かわからなかったし、「○○天中殺の人は、20○○年に注意」みたいなマイナス記述は個人的に「むしろ読みたくない」部類(^^;)だったので、購入はしませんでした。それと、自分が馴染んでいる星の名前と字が違っているのも気になったし(笑)。

ですが。「守護神のとりかた」の基本中の基本を、ごくざっくりと整理して書いてあった箇所は、もう一度ゆっくり読んでみたいかも。そのあたり、守護神一覧表だけなら、ネットの情報を丹念に拾い集めれば入手できないことはないです。ただ、恐ろしく面倒(^^;)。同書、おおよその守護神一覧表を掲載。かつ「守護神の取り方には二通りある」、「全体のバランスからの守護神をとるときは、蔵干は使わない」(?)、「一覧表さえあればすべての命式の守護神が出せる……というわけではない」という三つのシンプルな定義がハッキリしたのが、シロウトにはありがたいかも(笑)。


……講座に参加してみるのか、それとも本を買ってみるのか、それとも何もせずにこれまで入手した「知識」だけでヨシとするのか……ワタクシよ、ハッキリせい! ←体力とお金に余裕があったら、迷わず全部しますよ(笑)。ああ、そこが躊躇の大きな理由だな(^^;)。







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