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エアコン2台壊れた!(>_<) [ ・お買い物の下調べ]

●今年(2017年)の夏は、7月に入って早々から妙に暑い。

そんな夏に、我が家ではエアコン2台の故障が発覚しまして(汗)。7月上旬はまだ、夕方には涼しい風が吹いていたんだけど、「海の日」前後から猛烈な熱帯夜。室温31℃の部屋では寝苦しく、急遽エアコンを買うことに(>_<)。

※急ぐこととはいえ、決定権のある母がよく考えずに1日で決めちゃった。いいのかなー、後で文句言わないかなー……。言いたくないけど、いつもよく調べもせずに大きな電化製品を買った後で「あの機能がない!」「ここが不便!」って不満たれるから……。それが年とって短気に拍車がかかっているから……orz

即断即決! 機能を二つくらいチェックしただけで、あっという間に決めてしまいました……。



●壊れたのは、6畳間×2。私は「冷房のみ」でよかったんだけど、決定権を持つ母が「冷暖房!(なんか文句ある!?)」との剣幕だったので、仕方なく従う。予算? わかんない。「格安」「割安」が好み。

で、慌てて検索した結果、以下3点が浮上。(価格は、2017年7月20日現在)


(1)

※6畳用、お掃除ロボット付きで驚きの75%OFF、58,834円


(2)

※6畳用、お掃除機能なし44,060円


(3)

※6畳用、お掃除機能多分なし、取り付け工事費込み59,800円。どんな業者さんが工事してくれるのか、フタを開けるまでわからない……。


見ておわかりのように、(1)、(2)は別途工事費&自分で工事手配が必要。(3)だけは工事費込みなので、その分ほかより少々お高い。

最初は家電量販店で見た「お掃除機能」が欲しいと言っていた。けどそれが付属すると値段が上がる。それが付いていて72%OFFの商品もAmazonにあることはあったんだけど……より安い機種に気がついちゃった。「とにかく安い方がいい!」とな。

しかし短気な母、自分で工事を手配したらいくらかかるか調べる前に、「4万円台」に引き寄せられ「(2)!」って即決しちゃった……。

後で工事を自費負担したらいくらかかるか、馴染みの電器店に確認。合計すると、量販店で買うより割高についてしまった気がする……。

・量販店……「本体60,000円台」+「工事費10,000円くらい」
・上記Amazon工事費付き商品……「59,800円」
・同工事費なし商品……「44,060円」+「工事費・撤去代28,000円」

……って感じかな、我が家周辺だと。町の電器店だと「工事基本料金13,000円」だけど、2階に設置すると延長ホースが必要でしめて1万円強、古い機種撤去代も別途5,000円くらいかかるのよね……。本体が安かった意味がないやん!(>_<)  あ、でも量販店でも延長や撤去には別途かかるのは同じか。トントン……ってとこかな?

機能もね、詳しく見比べていないんだよ……。「冷暖房、両方か」「お掃除機能があるかないか」「名の通った企業の製品かどうか」それだけ……(汗)。

それでも、勢いづいた母に「物申す」ことができる人はいない。逆らうと痛い目に遭うだけ(^^;)。こちらからの「見直した方が……」「もっとよい商品が……」みたいな提案は一喝却下され(笑)、(2)に決まっちゃったのでした。


ま、「背に腹は代えられない」「急ぎで必要な」暑さではあったんだけどね。


●あまりの即決ぶりに不安になり、妹に客観的意見を聞く。

「ん~、そうねー、通販だと初期不良時とかのアフターフォローがややこしいんじゃない?」

だよね……orz

ま、大手製品なので初期不良がないことを祈りつつ、工事を頼んだ馴染みの電器店が「非常に良心的なお店なので不快な思いをしない分、割高なんだ」と納得しつつ、エアコンは早々に届いた(笑)ので工事日を待ちます。電器店、電話したら快く「暑いでしょう、できるだけ早くうかがいます!」って気持ちの良い対応。最初(7年前)、どうやって見つけたんだっけ? 電話帳で近所の工事店に片っ端からかけて、対応が良くて料金が割高でなかったから決めたかな? 後から料金割り増しを言ってくることもない誠実明瞭会計なので、電気関連工事はそのお店って決めています(^^)。

……それにしても暑い。


【教訓】

・エアコンを買うなら、6月中にしっかり商品の機能を調べておくのがよいでしょう。なんぼなんでも、通販で衝動買いって……orz 後から不満が出ないか心配。

・その前に、5月くらいにエアコンが動くかどうか、試運転をしておいた方が……。そしたら夏になって慌てなくていいもんね……(^^;)。

・実際に買うタイミングは、7月中旬だとギリギリ感あり!(>_<) Amazonでは、「品切れ→入荷」のサイクルが、今とても早いです。入荷しても10点ずつ……くらい、とかかな? 今年買う人は急いで~! って感じっぽいです!


以上、愚かな買い物の見本、でした(^^;)。



【追記】

・幸い初期不良もなく……っていうか、エアコンを取りつけた途端、我が家地方はなんだか涼しくなっちゃって(笑)。まだ威力を発揮していないです(≧▽≦)。試運転では何も問題なかった。なので、アフターフォローの良し悪しについてはなんとも言えず。

・工事に関しては、やはり「よくわからない業者」よりは馴染みの電気工事店の方が断然よく。依頼事項である「エアコンの取り付け」以外にも、「なんとなくもうすぐダメになりそうなエアコンを次に買うときの注意」や「配電盤に関すること」まで、快く相談に乗ってくれて。現在、居間のエアコンがどうも効きが悪いと思ったら、パッと見てくれて、部屋の大きさと不釣り合いな機種だとの診断(?)。Σ(゚д゚;)))  道理で……毎年なんとなく暑かったはずだよ(笑)。

まだ動いているから買い替えはしないけど、次に買うときの注意点まで教えてくれた。量販店の「工事費込み」割安機種に比べると、総額こそは数千円高め(※)になった。けど、老朽化している家電について相談に乗ってもらえる安心感を買った……といったところ。


※量販店で同じような機種を工事費込みで買うと、だいたい1台6万円。それを2台買うと12万円。ただし、そのレベルの機種はだいたい「お一人さま1台限り」だ! 今回は通販で4万4千円×2+工事費5万円=13万8千円。1万8千円高いか。ただし、この1万8千円の中には「2階のエアコンの室外機を1階に置いたための延長ホース台」が(いくらだか忘れたけど)かなり入っている。量販店で工事を頼んでもその分の割り増しはあったと思われるので、どちらがお得だったのかは正直わかりませぬ(^^;)。





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ペンタブレットが欲しい……(その3:格安ランクの落とし穴編) [ ・お買い物の下調べ]

●どうもマウスで仕事をしていると、右手の指が突っ張るようになって困る。ついでにいうと、お楽しみで少しお絵描きもしたい……ということで、ペンタブレット購入を検討。その話の第3弾。ネット上でよく見かける「液晶タブレット」とやらは高額なので範囲外(笑)。

今回は「安物買いは銭失いだね~」という結論(^^;)。

これまで、ペンタブレットは2台所有。絵を描くためではなく、もっぱらマウス代わり(たまにらくがき)。旧型のペンタブレットはまだ壊れてはいないため、Windows OS8.1でも動けば……との思いも空しく、メーカーサポートセンターから「Win7」までしか対応せず、との正式回答をもらう。 → 

もうこれは、安価なペンタブレットを新しく購入するしかない(`・ω・´)キリッ
……と決意、以下を注文しちゃったのでした。


絵を描くのがメインではないから、入力画面は小さくてもOK。むしろ小さいから場所を取らないし、軽くて取り扱いは楽。絵を描く人なら、お絵かきソフト上で筆圧が反映されて線の強弱が表現できるのは喜ばしいことでしょう。

……ただ1点、マウス代わりに使うには致命的な機能不足がございました(>_<)。

それは「マウスモード」に切り替えができないこと。

これまでの機種は無意識に使っていたから気がつかなかったんだけど、ペンタブレットは機種によってはモードの切り替え設定ができましてね? 「ペンモード」と「マウスモード」のどちらかを選べます。ええ、「機種によって」です。

「ペンモード」は、ペンタブレットの「入力範囲」が、そのままPC画面に対応しているモード。ペンをペンタブレットの右上隅に持っていって初めて、PC画面上のカーソルも右上隅に移動。そこから例えばPC画面の左下隅にカーソルを移動させたかったら、手元のペンもグーッと対角線上に移動させなければなりませぬ(絶対座標)。なんでこんなモードがあるのか、感覚的に慣れないから不思議でしょうがないんだけど……お絵描きをする人には「実際に紙に描いている」ような感覚で重宝ならしい……?

一方「マウスモード」だと、普通のマウスと同じ動き。手(ペン・マウス)がマウスパッドの中央にあっても、シュッと手を動かしてはマウスを少し浮かせ……を繰り返せば、カーソルを右上隅に動かすことが可能。そんなに手首を大きく動かさなくても、マウスパッドの中央だけでPC画面の隅々までカーソルを移動させることが可能ですわね(相対座標)。

この「ペンモード」と「マウスモード」の切り替え、ペンタブレットだったら当たり前にできる……と思い込んでいた(^^;)。

このたびの商品が届いて、ドライバも無事にインストール。いざ、使うか……という段になって

「Σ(゚д゚;)))アレッ」。

ペンが「マウスモード」でないので、カーソルが思ったように移動してくれないもどかしさ(笑)。

ほうぼう検索して、やっと「モードの切り替え設定」をすればよいのだと判明したものの、設定画面にその項目はなく……どうやら今回買ったペンタブレットでは、「マウスモード」に設定することはできない模様……orz 

サイト「Pentablet Club」さんを見ると、どうもこの製品の上位機種だと、「マウスモード」への切り替え設定もあるみたい……? 念のためメーカーサイドに質問 → もう1ランク上の機種から「マウスモード」に対応、とのご返事をいただきました。それが以下。↓ 

※上記サイト様の解説が、どうも今回私が買った機種の上位機種にあたるもののようで……。「Pentablet Club」さんの記事では「ドライバが文字化け」とありますが、下位機種×Windows8.1ではそのような現象は発生せず。中国メーカーの製品には、いろいろナゾが多いです……。


…………買う前に検索したときには、こんな機能の違い、わからなかったんだよな~。ささやかながら、もし購入を検討している方のお役に立てば、と記事にしてみました(^^;)。


●さて、買ってしまったペンタブレット、どうしましょう。

マウスとしては思ったように使えないので、返品・交換……? とも思ったんだけど……もし別の機種に交換したとして、「マウスモード」にできたとしても、この価格帯では何かしらの不満は出るんだろうな……。ペンに電池が入って重いとかさ、電池交換代を考えたらバカにならないとかさ。

「某大手」の製品なら、確実に「マウスモード」への切り替えができるってわかっている。けど、それほどのお値段の買い物をする気には今はとてもなれない(^^;)。我が家のPCだと、そこそこ新しい製品でないと動かないっぽいし……探せば中古でも動く機種があるのかもしれないけど、そこまでするのも面倒くさい……。

ということで、このまま騙し騙し使うかな~と思っております(笑)。

たかが4×3インチでも、対角線でペン先を動かしたりが頻繁になると、ちょっと手首に負担がかかりそう。ま、マウスと併用してしのぎましょう(^^)


【追記】
「ペンモード」では仕事の際のマウスの代わりにはならず。画面のアチコチを縦横無尽(?)につつきますのでね……。操作に慣れればいいか、と思ったけど、カーソルが思ったところに行かない状態にイライラ(^^;)。結局、送料自己負担ながら返品させていただいたのでした……。返送料というお勉強代を払って「モード」について学習したので、次はもう少し慎重にお品選びをし直します!



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ペンタブレットが欲しい……(その2:中国製? 格安ペンタブ物色編) [ ・お買い物の下調べ]

●以前、似たような記事を書いたのが1か月前になろうとは! 

PCマウスの代わりに使えるペンタブレットが欲しい……と思いながらも、「いま1万円前後の出費をする」のが妥当とは思えず保留にしていたら、いつの間にか1か月経っちゃった(^^;)。

マウスの代わり……と書いたけど、主眼はやっぱり「お絵かきしたい」であり。某お絵かきゲームサイトの、限られた機能の範囲で落書きをするのが妙に楽しく(笑)、最近の趣味に。
170625_お絵かき(夏の海と入道雲).jpg
いくら楽しくても、たかが趣味ですから……いつ飽きるとも知れない趣味に1万円もの大枚をはたくなんて……と躊躇している間に1か月(笑)。

そんなところに、お友だちから「2千円台で中古のを買った」との情報が。なぬ! お主、買い物上手じゃな! でも友人が買ったという機種だと、我が家のパソコンは動作環境外……。。・゚・(ノД`)・゚・。

しかし、その買い物上手を見習うべく、もう1度検索し直し。今回は「大手メーカーの8千円~ではない」&「2千円台」に匹敵する価格帯の候補を挙げてみました。個人的に、「入力する範囲の狭さは気にしていない」「筆圧感知も不要」。凝った絵を描きたいわけではないので、「お絵かきソフトも手持ちの無料ソフトで十分満足」……そんなシロウトのテキトーなチェックです♪


●お絵かき用ペンタブレットの価格帯は……

・大手有名メーカーだと最低8,000円~∞
・上記に準じる海外メーカーのものが6,000円~
・どちらかというとゲーム用入力機器っぽい小さいのが2,700円~

前回は上位機種をメインで見ていたけど、価格帯を改めて一番お安い辺りを検索(価格・「Amazon売れ行きランキング」は、いずれも2017年7月8日正午現在)。
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(1) サンワサプライ「TBL-01UBK」 (再掲)

サンワサプライ USBペンタブレット TBL-01UBK

サンワサプライ USBペンタブレット TBL-01UBK

  • 出版社/メーカー: サンワサプライ
  • メディア: Personal Computers
※なんと2,721円! Amazon62位。
※入力板がめっちゃ小さい。読み取り範囲:4×2.5インチ(101mm×63mm)。
※ペンに単4電池使用。替え芯は付属せず?
公式サイトに「※Windows 8.1・8では筆圧検知に対応しておりません」との注意書きあり。
※公式サイトに「(商品)廃止の方向」と。だから元値7,000円台が、お安くなっている模様。


(2) XP-Pen「G430W」

3,499円。Amazon63位。
※読み取り範囲:4×3インチ。
※ペンに電池不要。替え芯付属。
※あっ、別売りで「ペンだけ2,399円」もある! ←これ、けっこう重要……かも? 理由は後述。
※商品説明の日本語がだいぶオカシイし、色違いが届くこともある(^^;)けど、サポートが頑張っているらしい……とのレビューが並ぶ。
※「マウスモード」に切り換え不可。上位機種だと切り替え可能? だけどドライバの設定画面が文字化け? 詳しくは別記事に。


(3) HUION「H420」
商品リンク → 
3,500円。Amazon152位。
※読み取り範囲:4×2インチ
※ペンに単4電池使用。替え芯付属。
※サポートの日本語が微妙にヘン(^^;)。
※個人的に「ペン先が沈み込む」とのレビューで「それはイヤ」と思いました。
※こちらのメーカーは、6,000円台の上位機種でも「マウスモード」に切り替えできないっぽい。


(4) GAOMON「S56K」

GAOMON 6 x 5インチソフトグラフィックスぺんタブレットサインボードOSU―S56K

GAOMON 6 x 5インチソフトグラフィックスぺんタブレットサインボードOSU―S56K

  • 出版社/メーカー: GAOMON TECHNOLOGY CORPORATION
  • メディア:
3,806円。Amazon50位。
※読み取り範囲:6 x 5インチ ←この価格帯クラスでは結構大きい方だ。
※ペンに単4電池使用。替え芯付属。
※別売りで替えペンある! → GAOMON S56Kペンタブレットための無線デジタルアートスタイラス充電式ペンArtPaint AP20、2,104円。
※日本語解説がやっぱり微妙にオカシイ(^^;)。
※個人的にペンで入力する先が「マウスパッドみたい」という商品特性が、柔らかすぎないかとちょっと引っ掛かりますな……使ってみないとわからないけどね!
※こちらも、上位機種のページで「マウスモード」はないとの記述があるね。
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●以前の記事にも書いたけど、決め手はやっぱり消耗品の有無との兼ね合いかと。

毎日ガシガシ×年単位で使うとなると、替え芯がもちろん必要。替え芯が付属しない&廃番(?)決定……というのは、「短期間で使い捨て」の覚悟ですな。

……のみならず、ペンが経年劣化するんですね、マウス同様。だから毎日の仕事にマウス代わりに使うのなら、替えのペンが入手できるかどうかも大事……。以前使っていた「某大手」製品、機械的な劣化のみならず、軸の持ち手部分がガチガチのボロボロに固くなり、手に負担がかかるようになっちゃったからね。PC周辺機器って、高額な割に10年ももたないのよね……(ため息)。

使い方とお値段の両方を考えると……

・ちょっと使ってみるだけ → (1)or(2)or(3)
・お安さ重視、短期使い捨て覚悟 → (1)
・「ペンに電池不要」重視 → (2)
・毎日×数年、たくさん使う → (2)or(4)

ってあたりかしらね? 自分がどれほど使うかがわからないので、決め手に欠けるというか(^^;)。あと、意外だったんだけどこの価格帯だと日本メーカーの製品ってほとんどないのね? サンワサプライは日本企業だけど、上記1点も廃番の流れみたいだし……。時代を感じますね。あ、「某大手」は日本企業です♪

今一番お安いのを買っておいて、もっと深めたくなったら&もっとお財布に余裕ができたら上位機種に買い替える……という考え方もありますな……。

いずれにせよ、ペンに電池が入っているのは、面倒なうえ重くて右手に負担がかかりそうなので、心はかなり(2)に傾いているところ(笑)。


入手しただけで満足してあまり使わなくなりそう(^^;)……な予感がしつつも、何であれ、こうしてアレコレ物色すること自体を楽しんでいたりします♪


【追記】
自分の参考までに。
以前「WindowsXP」にて使っていたペンタブレットは、以下。

※注意! Windows8.1ではドライバのインストールすらできません!(>_<) XPまでしか動作確認していませぬ。 ドライバさえ入れられたら、まだ使えるのに……(T_T)。

8,900円。Amazon241位。
※読み取り範囲:12.5×9センチ
※ペンに電池必要なし。替え芯は付属だったか忘れた。
※別売りの替えペン、既に品切れ。
※「ペンモード」と「マウスモード」、切り替えられるんだったか忘れたけど、明らかに「マウスモード」で使用していました♪

……あれ!? Amazonレビューでは動作未確認としながらも「全OS対応」と書いてあるね!? 使えるかも!? ドライバのインストールができなかったから諦めていたけど、悪あがきをしてみましょうか♪


【再追記】
念のため、Amazonレビューに書かれている内容の確認として、サポートに問い合わせてみました。 → 「CTE-440」はWindows7までしか対応していません、とのこと。Amazonレビューで「Win10で動作確認」みたいなことが書いてあるのは、Win10がWin7をベースにした(?)OSだと聞いたことがあるので、それで動いた……んですかねぇ? Win8.1では、何をどうしてもムリです、念のため(T_T)。




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ペンタブレットが欲しい(その1:大手メーカー製品物色編) [ ・お買い物の下調べ]

●実は現在、仕事でのマウスの使いすぎ(?)で、指の筋が炎症の一歩手前っぽい感じ。そういえば前のPCや前の前のMacでも、この違和感に耐えかねて入力装置としてペンタブレットを購入していたんでした……(忘れてた)。以下、1万円以下で「液晶タブレット」ではないペンタブレットを探すお話が延々続きます(笑)。

指の違和感は、楽器演奏が趣味の者としてはできれば解消しておきたく。ついでにちょっとお絵描きができたら楽しいかな~? 本格的に絵を描いたりはしないんだけどさ……と思って、ペンタブレットを物色。



●ペンタブレットが欲しい理由が、ただ単に「マウスの代替入力装置」ということであれば、以下のようなお安くて簡便なタイプで充分。

サンワサプライ USBペンタブレット TBL-01UBK

サンワサプライ USBペンタブレット TBL-01UBK

  • 出版社/メーカー: サンワサプライ
  • メディア: Personal Computers
リンク先レビューの写真を見たら、入力板(?)のサイズが「女性が指を広げた手」と同じくらいの面積? 超小さい。恐らく多分なんだけど、絵を描くつもりがないのなら、2,700円のコチラで充分なんではなかろうか。替えの芯は付いていないみたいだけど。

ただ、個人的には「らくがきがしたい」という欲もあるので……。ここまで小さいと、多分お絵描きは難しいと予想(いや、レビューではみごとに描いている人もいるけどね。上手な人じゃないと難しそう……)。

仕方なく、もう少し上位機種(?)を探す……探さなくても、このシリーズが否応なく引っ掛かってくる。

どうやらシロウトには、この辺が買いやすそう。

入力板(?)サイズや付属ソフトによって、商品名が違っているようですね? 以下、個人的な用途から「Sサイズ」に限っての比較。付属ソフト&価格情報はAmazonサイト記載のもの、価格はいずれも2017年6月10日現在。

(1)Intuos Draw」(上記リンク先) …… Sサイズのみ。
 付属ソフト:「ArtRage Lite」(「デザインやスケッチ、色塗りに必要な機能を搭載」)
 価格:8,226円 アッ、先日チェックした時より値上がりしてる……!(>_<)

(2)ワコム ペンタブレット Intuos Art ペン&タッチ 絵画・油彩制作用モデル Mサイズ ブラック CTH-690/K0」 …… S/Mサイズの2種類。
 付属ソフト:「Corel Painter Essentials」(「油絵・水彩画・クレヨン画・鉛筆画タッチのイラストを描けるソフト」)
 価格:10,985円Sサイズ) ※リンク先はMサイズだけど、価格はAmazonでのSサイズのものです(^^;)。

(3)ワコム ペンタブレット Intuos Comic S ペン&タッチ マンガ・イラスト制作用モデル ミントブルー CTH-490/B1」 …… S/Mサイズの2種類。
 付属ソフト:「Clip Studio Paint Pro」(「デジタルイラストを作製するのに必要な道具がすべてそろっ」ているとのこと) ※Clip Studio Paint Proは2年間限定のソフトウェア使用ライセンス
 価格:11,004円(Sサイズ)

(4)ワコム Intuos Photo ペン&タッチ 写真画像編集用モデル Sサイズ ブラック CTH-490/K2」 …… Sサイズのみ。
 付属ソフト:「Corel Paint Shop Pro X8(Win)、Macphun Pro package(Mac)  Corel AfterShot Pro 2(Win/Mac)」(「色調補正、合成、画像のゴミ取り、エフェクトの追加、手書き文字やイラストを写真に加えられる」)
 価格:11,063円(Sサイズ)

これ以上の上位機種は、予算オーバーなので割愛(^^;)。
しかし、さて困った。これ要するに、付属ソフトの知識がないと選べないではないですか……。直感で思ったのは、所詮シロウトがちょっとらくがきしたいだけなので、

・「Pro」と名の付くソフトは多分不要
・マンガを描く趣味はないので、「Comic」である必要はなし
・油絵・水彩画……風の絵が描きたいわけでもないので、「Art」も必要なし

 → 無難に「Intuos Draw」でいいですかね。予算的にも(^^;)。


※ペンタブレット自体について一つ気になっているのが、ペンのみの価格。これまで使っていた経験上、実はペンが結構「消耗品」で。まずペン先の「芯」も消耗品で、プラスチックの替え芯(5本)が旧機種だと900円近くしたかしら? 忘れたけど Amazonで673円?

※リンク先が上記機種の替え芯かどうか不明、必ず公式サイトで確認してくださいね!

この「芯」は、毎日のように熱心に絵を描く人だとあっという間にすり減るらしいです。私は仕事時にマウス代わりに使うだけで絵はほとんど描かなかったんだけど、それでも数年経ったら替え芯がないとアウトでした。

で、ペン先の芯だけではなく、ペン自体も意外に消耗する。マウスって数年でダメになるでしょ? あの感じ。古くなるとカーソルが飛んで「ペッ」って思わぬ場所に瞬間移動しだします。んで、この替えペンがまた、高いんだ(笑)。以前使っていたペンタブレット、まだギリギリ使えるけど数千円の替えペンは買おうかどうしようか……と迷っているうちに商品がなくなりました(^^;)。
声を大にして言いたいんだけど、パソコン関連の消耗品って高すぎるよね!(白目)


お絵かきソフトについて調べてみる


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安価ヘッドホン、二つ比較 [ ・お買い物の下調べ]

●眠るときの心の友・ヘッドホンが壊れて不便していたので、購入しました( ´∀`)。

JVC HP-X73 密閉型ヘッドホン

JVC HP-X73 密閉型ヘッドホン

  • 出版社/メーカー: JVCケンウッド
  • メディア: エレクトロニクス

……いやぁ、ここまで音が違うとは思わなかった!

このたび購入の上記、低音が小さいです(;_;)。よりによって、ワタクシが一番愛してやまないベース音が……ボンヤリ遠くにいっちゃった感じ。聞こえてはいますよ? 聞こえているんだけど……これまでのヘッドホン(後述)に比べると弱い。

逆に、ボーカルがびっくりするくらい近くで聞こえます! ツバが飛んできそうなくらい、ハッキリと生々しく(笑)。それと、川西シンバルが、これでもかと大音量で鳴っています(^^;)。ボーカル&高音域に力が入っているヘッドホン……なのかなぁ?

不安なのは、3.5mのコードが「ちゃち」な感じがすること。あと、どうでもよいですがデッキにつなぐジャック部分が、これまでの物と比べて異様に小さいです。これは携帯用機器に接続して持ち運ぶときのことを考えてかも? 小さいけど、何ていうの、変換用の大きいジャックも一応ちゃんと付いていました。

1,000円台の安物買いですから、贅沢は言いません。けども。

これを毎日のように使っていたら、やたらシンバルの音に詳しくなりそうです(^^;)。




ご参考までに、これまでのヘッドホンとの比較


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「ブック・デポジトリー」さんの対応 [ ・お買い物の下調べ]

●Amazon経由で、英国の「ブック・デポジトリー」というネットショップからタロットを購入した話。の、後日談。

チラッとアップしかけてやめたんだけど、実は買ったデッキに1枚だけ「印刷ミス」がありまして。ネット上で見る同デッキの画像には、そのような「印刷ミス」は見られないので、ある時期に製造されたある版のみの、特有のミスだと思います。なんかねぇ、線とかシミとか汚れくらいのレベルなら、ワタシだって何も申しませんが……。「ソードの8」の、一つの柄(つか)の墨版(黒色の版)だけが、カードの下半分に24個も繰り返し印刷されているの……呪われたみたいに、黒いハンコを押したみたいに……(笑)。ご参考までにワタシが購入した版は「ISBN-10: 157281294X」かつ「ISBN-13: 978-1572812949」です。同じ番号だから同じ印刷ミスがある、と断言はできませんけども……。

最初は「カード1枚のミスくらい、まあいいか……」と思っていたんだけど。占い師さんのところで初めてカードを見たときに「ビビッ」と来たうちの1枚。可能なら、新品と交換できたら嬉しいなぁ……。

でも英国のショップだから、返品・交換の手続きは英語だよなぁ……。それに新品の購入だけでも半月くらいかかったから、交換となったら気が遠くなるくらい先だよなぁ……。

と思ったんだけど、思い切ってAmazonサイトから「欠陥品でした」みたいな項目を選んで、メッセージを送ってみました。日本語だけでは先方も困るだろう……と、簡易な翻訳サイトで英訳した、テキトーな英文も添えて。

そしたら驚くことに、英国のショップで外国名の方が、簡潔&正確な日本語で即メールを返してくださいまして! 予想外の日本語対応、感動しました! そのやり取りの中で、ココ(当ブログ)で印刷ミスの画像を公開していたらマズイことに気がついたので、慌てて前に書いた記事を削除したのですが。

結果どうなったか? 
うーん、簡潔すぎてよくわからないんだけど、どうやら「新品交換」してもらっても、同じ版になる可能性がある模様……。

無理もない。
なぜなら、ブック・デポジトリーさんはオンラインショップ。どうやら世界各地から商品を取り寄せては、日本にも商品を届けてくれている模様!? わかんないけど。

その根拠は、今回届いた封筒にあります。
英国の同店から我が家への宛先シールの他に、もう一つ、小さい宛先シールが貼ってある。それを見て推測するに、どうもこのタロットデッキは「ウィーン(オーストリア)」から来たっぽい!

オーストリアから商品だけ発送 → 英国到着後、Amazon経由でブック・デポジトリーに届いたこちらの宛先と納品書を再封入&貼り付け!? (いっぺん開封したような跡には気づかなかったのですが。中に入っていた納品書の一部が、宛先シールとしてはがして表に貼ってあるようなので)  ←うん、違うな(^^;)。

ブック・デポジトリーは、ウィーンにもオフィスがあるのかしらね? そこで「英国オフィスが返送先となる」宛先シールを貼り、商品と納品書を封入し、エアメールで直接我が家に来たかしらね?

なんかわかりませんけど、ブック・デポジトリーさんの方で「送付した印刷物の刷版を確認し」「それとは別版の印刷物を再送する」というのは、どうも無理っぽいらしい。そうよね……。版元でない限り「ミスがあるのと別の版を選ぶ」までは、しかねるよね……。再送する前に二重のフィルム封を開けて、ミスがあるかどうか確認するってわけにもいかないだろうしさ。ましてオンラインショップだから、常にいろいろな版の在庫を持っているわけではないだろうしさ。


……「印刷ミスのない新品」を入手する手段はなさそうだと判明。たった1枚だけのことだし、「レアカードを持っているんだぜ!」って自慢することにしようか……それとも先方の「20%返金」ってご提案に乗ろうか、ちょっと考えているところ。



実は、このことは予言されていた……!?(笑)


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やっと録画機器がデジタル化(2) [ ・お買い物の下調べ]

前の記事の続き。
以下、どうでもよい日記とケーブル選びの話。

昨年末に買ったブルーレイ録画機の箱を、翌年3月31日にようやく開けまして(笑)。
電器製品の仕組みがまったくわからない「女子力の高さ」を誇るワタクシが、
重い腰を上げてマニュアルを見ながら「あーでもない、こーでもない」と接続開始。

一応、形にはなった……と思いきや、なぜかテレビ自体が映らなくなった!? 

仕組みがわかっていて接続作業をしているわけではないので、この時点で涙目。
何かの機器を接続するときに必ずお世話になる、「お問い合わせセンター」的な所に電話(^^;)。
有り難いことに、先方はこちらの拙い環境説明をよくわかってくださり、
めでたくテレビの映りを元に戻す方法と、接続の基礎を教えてくださった(感謝!)。

で、気になるひと言を。

「お客様のお話では『赤白黄』のケーブルをお使いとのことでしたが、
 ハイビジョンを楽しまれるにはHDMIケーブルがオススメです」

うん、マニュアルにも書いてあったね。
でもなんせ「極力お金をかけたくない」我が家。
ハイビジョンは楽しまれない(笑)からいいの……と、取りあえず聞き流す。

 → でものちのち、ハイビジョンでないと不都合が生じるとわかったので、
   品選びの必要に迫られております。


続きを読む


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やっと録画機器がデジタル化(1) [ ・お買い物の下調べ]

●我が家、実は2015年3月31日まで「録画がアナログ」でした。
理由を話せば長いので、後に回しますが……。
要するに、デジタルチューナー付きの録画機が家になかったから。

で、デジタル化対応延命策が2015年3月末で終了するため、
対策として昨年暮れに我が家に来ていた(買った)のが、以下の機種。


SHARP 500GB 1チューナー ブルーレイディスクレコーダー AQUOS BD-S560

SHARP 500GB 1チューナー ブルーレイディスクレコーダー AQUOS BD-S560

  • 出版社/メーカー: シャープ
  • メディア: エレクトロニクス
最近流行の「ダブルチューナー(2番組録画)」ではありません。
いいの。どうせ親がテレビを独占していて、裏番組を録画したところでワタシにその視聴時間は作れないから(笑)。

HDDが500GBしかありません。
いいの。どうせ録画の画質を落としたって気づかない、視力の落ちたジジババ世帯なんだから。ワタシも目は悪いし(^^;)。「これまでのアナログXP録画より画質がイイね♪」って思えれば、それでいい……。

我が家には、機能よりも何よりも「お安い」ことを切に希望し、
うっかり高い物を買ってしまった日には数十年恨み言を言い続ける、
強烈な「もったいないオバケ」が居ますからね……。
機能を落としてでも安い物を買えれば、丸く収まり一家安泰……(^^;)。


ここまで5年間アナログ録画だったわけ(長文&グチ)。


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洗濯用「風呂水給水ポンプ」 [ ・お買い物の下調べ]

●我が家の洗濯機、知らぬ間に10年選手に。

3月に入ってから、風呂水をくみあげる機能が壊れたらしくって。
前日の風呂水を洗濯機に移す作業ができなくなりました。

母は、あくまでも風呂水使用にこだわる。
そりゃ、水道代だってバカにならないですからね。

しかしポンプが壊れた。
 → しばらく「バケツで水をくみ上げる」手法で、しのぐ。Σ(゚д゚;))) 
    昔の人って根性が違うわー、と思った瞬間(^^;)。

母、若くないですからね。
先日来「腰に違和感がある」と言っていた日もあったくらいだし(>_<)。

父は電器店が大好きなんだけど、屁理屈ばっかりこねて、ちっとも実践的な動きはしない。
給水用のホースだけを買ってきて、以前壊れたモーターを再利用しようとして、挫折。
しょうがない、父も若くないのでね……(^^;)。

これ……早く新しく買うよりほか、手はないでしょう……。
自分のこともロクに出来ていないワタクシですが、重い腰を上げて探しましたとも……。

・使用している洗濯機は、ドラム式でない全自動
・ホースは既に用意してある
・モーター付きのポンプが必要
・仕事率は、できるだけ高い方がよい(両親の買い物傾向)
・できれば大手メーカー国内産の方がよい(これも両親の買い物傾向)
・でも安さを一番重視(同上)


で、最終的に(っていうかあっという間に)以下の2機種に絞りました。
えっとー、他の商品とはあんまり比べていません。
ほぼ直感&ちょっとレビューの感触を見ただけ(^^;)。


Panasonic ミニミニバスポンプ N-30P

Panasonic ミニミニバスポンプ N-30P

  • 出版社/メーカー: Panasonic
  • メディア:


ナカサ バスポンプ NBP-NBP-50

ナカサ バスポンプ NBP-NBP-50

  • 出版社/メーカー: ナカサ
  • メディア: ホーム&キッチン

これまで両親の「安い、国内大手メーカー品」好みの買い物
(正直、安い分、結局機能は劣りどっちつかず)を見てきたから、
ひょっとして大手Panasonic製を選ぶかな? と思いましたら。
下の、お安い方の品をご所望でした。

上の方が価格が約6,000円するのに対し、下は3,200おいくらだったのよねー。
下の方が安いのに仕事率が良くてねー。
ただレビューを見たら、何人かに一人は「初期不良」を訴えていたから、
ちょっとロシアンルーレット的なハズレもあるのかなー、って気はしたんだけどねー。

どうせポンプは消耗品です。
お安い方がヨイでしょう、との結論。
ナカサの「NBP-NBP-50」を選びました。(両親が)


●で、商品が昨日、届きました。
父が中国製だ! と叫びましたが、知るかい。
母を重労働から解放させるのが最優先どす! ←代わりに水を汲むよ、とは決して言えない体調でしたんで。

ポンプ、結構重量があります。それを「どこかに引っかける式」です。
フックじゃなくて……何かの縁に引っかける形だな、これは。
引っかける箇所が高さがないと、ポンプが斜めになり重さでブラブラ。

いや、多分置いても普通に使えると思うんだけどさ。
何ごともキッチリ収めないと気にくわない父は、
置いても、自らの重さで落ちる可能性がゼロではない? と考え、
「何かの取っ手」を棚に取り付け「本体が絶対落ちない対策」をしていました。
落ちることもあるまいと思ったんだけどね、念には念を入れたいタチなのでね、父(^^;)。

さて。使用感ですが。
上々、だそうです。初期不良品ではなかったみたい。良かったー。

母のこだわりは「給水スピードが、そこそこ早いこと」。
同商品は13L/分なので、だいたい50L前後の洗濯が多い我が家では満足。


母に負担が掛からなくなってヨカッター、と思ったんだけど。
逆に母、水くみ上げを日課にしだしてからの方が腰の違和感を訴えなくなってたような?
水汲みをしたら筋肉がついたか、体力が少しアップしたような?? (笑)
「日々の積み上げ」が人を成長させるのですね……70代でも遅くはないのね!


まとまりないですが、以上、お買い物レポート、でした(^^;)。



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マキタの掃除機、その後 [ ・お買い物の下調べ]

●お正月明け、1月13日に「マキタ」のハンディー掃除機のテレビCMが
これでもか、と流れていましたね。通販生活オリジナルモデルの。気になっていました。

「名前が変わっただけなの? 我が家が購入検討した時と機能も変わったの?」と(笑)。

あれから2週間あまり。
比較する元気もなかった(^^;)んですけど、ちょっと余裕ができたので比べてみましょう。
以下、個人の興味からの覚え書き。

あ、マキタ社の総合カタログが、Win8.1×GoogleChromeからは見られなくなってる!
……以下、手元の商品と通販生活チラシからの憶測になります(^^;)。


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